ボデガ・ノートンというワイナリーは、クリスタルで有名な スワロフスキー社が所有・運営するワイナリー。 アルゼンチンの中でも「太陽とワインの州」と言われる メンドーサ州でワインが造られています。 この地方は1年のほとんどが晴天、昼夜の寒暖差が激しく、 特に品質の高い葡萄が収穫されます。 さて、このスパークリングワインは、ボトルの形状が少し変わっています。 スワロフスキーのセンスがこのボトルにもいきているのでしょうか。 味わいもクリスタルのイメージのように、繊細で洗練されたもの。 シャルドネを主体としており、ドライフルーツやバターのような 芳醇なテイストが印象的なスパークリングワインです。 雑誌『anan1618号』 「至福のスパークリングBOOK 2500円以下のおすすめ15本」 のなかで紹介されました!! ワインをセレクトしたソムリエール(女性のソムリエ)の方は 泡の質にこだわり、きめ細かく舌触りの良さが際立ったものを 中心にセレクトした、ということです。 「ドライな中に、果実味がしっかりあるワイン」 「ボトルがかわいいので、お持たせにもいいですね」(記事抜粋) と高評価をいただきました!
さらに詳しく見る
1932年に植えられた葡萄樹から造られる“CHACRA32” 生産量約7400本の超希少キュヴェ 1932年に植樹された、樹齢76年のコジュの葡萄から造られるワイン。 アルコール度数12.5%とチャクラのラインナップの中で最も低く、 スパイシーで豊富なミネラルが印象的。 長い年月、自然の大地に息づいてきた古樹だけあって、 その味わいは深く緻密。 パタゴニアのリオ・ネグロ・ヴァレー、大河と砂漠に囲まれ 乾燥したこの土地でチャクラは誕生しました。 年間降水量わずか18cm、湿度が最高で30%にしかならない乾燥した気候、 照りつける太陽、強い風、激しい昼夜の寒暖差・・・ 厳しい気象条件には病気も付け入る隙がなく、 健康でとても小さく凝縮した、ワイン造りに最適な葡萄が育ちます。
ノートン社はアルゼンチンで第一位の輸出量を誇る名門社。 ノートンの高いワインクオリティの源は、厳しく乾燥した気候と 貧しい土壌の中で自然のままにできたブドウです。 デイリーワインに適した価格でありながら、 常にそれ以上のパフォーマンスを見せてくれるのが嬉しいですね。 イタリアのブドウ品種、バルベラ種。 イタリアでは酸味が特徴のフレッシュなワインが造られますが、 ノートン社では酸味をおさえて、よりなめらかなワインに仕上げています。 色調は明るく透明感のある赤。 アメリカン・チェリーなど様々な種類のベリーとチェリーの風味があります。
1955年に植えられた葡萄樹から造られる“CHACRA55” 生産量約9200本の超希少キュヴェ 1955年に植樹された。樹齢53年の古樹の葡萄から造られるワイン。 グラスから立ち上るアロマは驚くほど華やか。 大人の女性のようにエレガントで花束のようにフローラル! ぎゅっと詰まった果実の凝縮感が楽しめる。 パタゴニアのリオ・ネグロ・ヴァレー、大河と砂漠に囲まれ 乾燥したこの土地でチャクラは誕生しました。 年間降水量わずか18cm、湿度が最高で30%にしかならない乾燥した気候、 照りつける太陽、強い風、激しい昼夜の寒暖差・・・ 厳しい気象条件には病気も付け入る隙がなく、 健康でとても小さく凝縮した、ワイン造りに最適な葡萄が育ちます。
ボデガ・ノートンというワイナリーは、クリスタルで有名なスワロフスキー社が 所有・運営するワイナリー。 アルゼンチンの中でも「太陽とワインの州」と言われるメンドーサ州で ワインが造られています。 この地方は1年のほとんどが晴天、昼夜の寒暖差が激しく、 特に品質の高い葡萄が収穫されます。 このエクストラ・ブリュットは甘さ控え目のすっきりとしたスパークリング。 白い花、洋ナシなどのきれいな香りと豊かな果実味が ボディに厚みを与えています。 スワロフスキー社が手がけるだけあって、ピュアでクリアな テイストはさすが!暑い日にキリッと冷やして飲んでください。
大人気、ノートンのスパークリングにかわいいキャールが新登場! ノートンから新登場のスパークリングはキャール(187ml)サイズ。 手軽に少しずつ楽しみたい時、またちょっとしたおもてなしの時にもぴったり! カジュアルにそのままストローを挿してお飲みいただいても◎ このエクストラ・ブリュットは甘さ控え目のすっきりとしたスパークリング。 マスカットや白い花などのきれいな香りとジューシーでクリアな果実味が とても爽やか。キリッと冷やして飲んでください。 お得な12本まとめ買いのみの販売となっております。 ボデガ・ノートンというワイナリーは、クリスタルで有名なスワロフスキー社が 所有・運営するワイナリー。 アルゼンチンの中でも「太陽とワインの州」と言われるメンドーサ州で ワインが造られています。 この地方は1年のほとんどが晴天、昼夜の寒暖差が激しく、 特に品質の高い葡萄が収穫されます。
スーパーアルゼンチンワイン誕生! カイケンの上級ライン「ウルトラ・シリーズ」。 チリとアルゼンチンを行き来する カイケン(パタゴニア固有の野生の雁の意)のように、 モンテス社はアンデス山脈を越えたアルゼンチンでワイン造りを始めました。 モンテス社の知識と経験を生かし、土壌に恵まれたメンドーサで造られる カイケンのワインはアンデス山脈を挟むチリとアルゼンチンの 2つの要素が見事に融合したワインです。 ウコ・ヴァレーと一級地区で造られるブドウを使用。 一級地区の畑は1970年代より前に植えられたとても古い葡萄です。 15kgの容器を使い、葡萄の収穫は全て手摘みで行います。 さらに最高品質のブドウは、醸造の前に手で 選果をすることによって得られます。 80%はフレンチオーク樽で12か月の熟成が行われます。 青味がかった紫色。エレガントなスミレやコーヒーのアロマをともなう、 ブルーベリーやカシスの香り。凝縮感があり力強い味わい。 マルベックの特徴であり、カイケンの醸造スタイルでもある穏やかで 甘みのあるタンニン。 メンドーサの一級地区とウコ・ヴァレーの高温地の為、 アルコール感と酸味のバランスが素晴らしい味わいです。 若いうちから楽しめますが、 少なくても10年熟成させるとより良くなるでしょう。 いろいろな肉料理、スパイシーなソースを使った料理、 柔らかく、クリーミーなチーズ、甘いデザートとどうぞ。
ノートン社はアルゼンチンで第一位の輸出量を誇る名門社。 ノートンの高いワインクオリティの源は、厳しく乾燥した気候と 貧しい土壌の中で自然のままにできたブドウです。 デイリーワインに適した価格でありながら、 常にそれ以上のパフォーマンスを見せてくれるのが嬉しいですね。 ブラックベリーやブラックチェリーの香りに ヴァニラやスパイスのニュアンスがあります。 豊かな果実味、独特のタンニンはアルゼンチンを代表する ブドウ品種、マルベックの特徴。 フィニッシュはミントを思わせ、しっかりとしたボディがありながら なめからでやわらかい口当たりです。
アルゼンチンの土着品種であるトロンテスを使用したロ・タンゴ。 よく冷えた状態ではライチやマスカットを思わせる爽やかで、フレッシュな香り。 温度が上がると、トロピカルフルーツやパイナップル、蜜の甘い香りに。 ふくよかでたっぷりな果実味に、強すぎない酸。 どちらかというと、しっかりと冷やしてさわやかさを楽しみたい1本。 温度が低いうちは前菜系に、温度が上がればレモンバターソースのお料理などに。
あのモンテスがアルゼンチンで新たに展開するプロジェクトがカイケン。カイケンとはパタゴニア語で雁の意。なぜモンテスがアルゼンチンで・・・?ラベルにはこう書かれています=「モンテスはメンドーサの地で偉大なワイン造りの可能性を見出し、雁のごとくアンデス山脈を越える決心をしました。アンデス山脈を挟むチリとアルゼンチン両国の個性が渾然一体となった見事な味わいをお楽しみいただけます」と。葡萄はやはりという感じで「マルベック」。南米の葡萄栽培とワイン造りの技術は今かなり凄いことになっていますがそれを象徴するような1本。
スワロフスキーがアルゼンチンで造っているのは クリスタル細工ではなくワイン。 ボデガ・ノートンは名実ともにアルゼンチンのNO,1ワイナリーです。 このワインは樹齢15年以上の古木から採れるブドウを 1〜2年目のフレンチオークの新樽で12ヶ月熟成させたもの。 ブラックベリーやブルーベリーのアロマにヴァニラやレザーのニュアンス、 甘いタンニン。アタックから余韻まで非常に滑らかで終始クリアな印象。 このクオリティでこの価格はスーパータスカンやボルドーにとっては 大きな脅威。事実急激にファンを増やし続けています。
ワイン王国49号(2009年3月号)のブラインドテイスティング 「冬に飲みたい、リッチな味わい。世界から集めた1000円台以下の シャルドネ」でベストバイワイン★★★に選ばれました! (※掲載は2008年ヴィンテージ) テイスター陣コメント: 「白い花やミネラルの穏やかな香りアタックはソフト。 すっきりとした酸味と心地よい苦味、ピリッと感じるミネラル感、 塩味のバランスが良く、飲みやすい。アフターフレーバーの 熟した柑橘類の香りが、フレッシュさをプラス。酸味と適度な ヴォリュームを持った味わいを家庭料理と気軽に合わせたい。 ワカサギの天ぷら、サバ寿司などとも。」(記事抜粋)
このワインは、メンドーサ州中央部ルハン・デ・クージョ (アルゼンチン中央西部、アンデス山脈の盆地に広がる州)にある 畑の葡萄から造られています。 この地域は高品質ワインの産地として知られ、D.O.に認定されています。 土壌は砂利や石のような粗く透過性のよいローム層、ローム質粘土層。 紫色を帯びた濃い赤色。 熟した赤系果実、カシス、コショウのアロマ。 甘みを感じるアタックがあり、チョコレートを思わせる濃厚な果実味、 やさしいタンニンとスパイシーな味わいが楽しめます。
アルゼンチンは世界的にみても理想のワイン産地として知られています。 特に「太陽とワインの州」と言われるメンドーサ州は、 葡萄にとって良いことづくし。 なぜかというと、1年のほとんどが晴天で、昼夜の寒暖差が大きく 葡萄の糖度が高い。 しかも1年を通じて乾燥した気候であり、病害虫がいないため、 除草剤や殺虫剤が必要ありません。 すなわち、自然とオーガニックワインが造られるわけです。 このワインは樹齢15年以上の古木から採れるブドウを 1〜2年目のフレンチオークの新樽で12ヶ月熟成。 ブドウとオークのバランスが心地よいシリーズです。 シャルドネは良く熟れたりんごや白桃の甘いアロマに ココナッツやバニラの香りが混じります。 長い余韻とエレガントで複雑な味わいがお楽しみいただけます。
ノートン社はアルゼンチンで第一位の輸出量を誇る名門社。 ノートンの高いワインクオリティの源は、厳しく乾燥した気候と 貧しい土壌の中で自然のままにできたブドウです。 デイリーワインに適した価格でありながら、 常にそれ以上のパフォーマンスを見せてくれるのが嬉しいですね。 イタリアのキャンティと同じ品種を使い、果実の風味豊かな ワインを造りました。 イチゴやチェリーを思わせる可憐で甘い果実の香りにあふれています。 舌触りはベルベットのようにとてもなめらかです。
ワイン専門誌『ワイン王国』で超特選ベストバイワインに選ばれました!【2007年ヴィンテージ】 ワイン王国44号の5人のソムリエによるブラインドテイスティング 『2000円以下のお値打ちソーヴィニヨン・ブランはこれ!』にて 超特選ベストバイワイン5つ星!★★★★★に選ばれました!! 艶のあるレモングリーンの色調。トロピカルフルーツの香りとハーブや柑橘系果実の香りが広がり、ソーヴィニヨンブランの爽やかさが見事に表現されている。 酸味がありながら果実味もしっかりと感じられるので、テイスターからは「クオリティーが高い」との声も。ボリューム豊かな味わいは、仔牛のカツレツ、チキングラタンなど、コクのある料理と相性抜群。(記事抜粋) これが評判のアルゼンチン産ソーヴィニヨン・ブラン。良い意味で、まさかアルゼンチン産とは思わない味の洗練度。食事にあわせて飲むことで魅力がさらにアップします。節約したいけれど美味しいワインを飲みたい、そんな時の選択肢に入れたい。
ボデガ・ノートンというワイナリーは、クリスタルで有名なスワロフスキー社が 所有・運営するワイナリー。 アルゼンチンの中でも「太陽とワインの州」と言われるメンドーサ州で ワインが造られています。 この地方は1年のほとんどが晴天、昼夜の寒暖差が激しく、 特に品質の高い葡萄が収穫されます。 このドゥミ・セックはやや甘口。白い花や良く熟れた洋ナシやバニラの甘い香りが漂います。口当たりはとてもクリーミーでまろやか。後味が甘すぎずさっぱりしているので、アペリティフにも良いでしょう。 食事と一緒に楽しむなら、鴨のオレンジソース、レモンソースを使った鮭のムニエルなど果物をアクセントに使った料理と合わせてみてください。
エクストラ・ブリュットとドゥミ・セックが大人気のノートンから 新作ロゼ・スパークリングがリリースされました! まだ国内ではどこでも手に入りません! もちろん、スパークリングファンにはうれしいプチ・プライスで登場です。 木イチゴやフランボワーズのフルーティーなアロマ、 すっきりとした後味の辛口ロゼスパークリング。 アペリティフにはもちろん、前菜にも合わせてお楽しみいただけます。