ライン川を挟んでドイツと接しており、冷涼な気候のアルザス。 よく甘口のドイツワインとして名を挙げられるリースリングですが、アルザスでは辛口に仕上げられます。 造り手のセッピ・ランドマンはアルザス一標高の高い グランン・クリュ・ツィンコップフとその周辺に抜群の畑を所有していいます。 セッピ・ランドマンが造るこのワインは、 野菜はもちろん、素朴な味付けの肉料理にも好相性です。 「義理と人情と愛情に厚い芸術家」と他の生産者に形容される セッピの情熱のこもったワインをお楽しみください。
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