2004年ヴィンテージがワイン専門誌『ワイン王国』で 特選ベストバイワイン★★★★に選ばれました! ワイン王国35号(2006年11月号)のブラインドテイスティング特集 「究極のお値打ちワインを探せ!2000円台までのシャブリ、プティ・シャブリ」 で特選ベストバイワイン★★★★に選ばれました! 「抜栓した直後から新鮮な柑橘系フルーツのアロマが立ち上るシャブリ。 色調はグリーンがかったイエロー。すっきりとした香りの印象の通り、酸が主軸となるシャープな味わいだ。 少し温度を上げてよりバランス感を強調したい。」(記事抜粋) 同じ生産者のプティ・シャブリと並び、定評のあるシャブリ。ミネラル感とこの時期にぴったりな清涼感が爽やかな一本。
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ワインを良く知らない方でも、名前だけは知っている「シャブリ」。 それほど日本人の舌に合っている白ワインということでしょう。 シャルドネの仕立て方が上手なオリヴィエ・ルフレーヴ、シャブリも抜かりはありません。 「ヴォーデジール」という畑はグラン・クリュ(特級)で、 きれいな輝きある黄金色、黄緑の印象が強い。 グラン・クリュらしく、ヴォリュームがやや強め。 とてもバランスの良いテイストで、派手さはないが、 丸みのあるテイスト。余韻長く続きます。 上手に、上品にまとめられた印象です。 少し時間をかけて熟成させたいワインです。
2004年ヴィンテージがワイン専門誌『ワイン王国』の ブラインドテイスティングで最高評価獲得!! ワイン王国35号ソムリエによるブラインドテイスティング 「白ワインの王様! 2000円台までのシャブリ、プティ・シャブリ 」 で超特選ベストバイワイン★★★★★(最高評価5つ星)を獲得し、 大ヒット! 「テイスター陣絶賛!シャブリ地区の格付けの中で4番目のプティ・シャブリながら『ACシャブリに格上げされるべき!』とテイスター陣の話題をさらった1本。造り手のジャン・クロード・コルトーはワインコンクール入賞の常連ワイナリー。このプティ・シャブリもパリのコンクールで金賞を受賞している。色調は輝きのあるグリーン。抜栓の直後から、グレープフルーツやハーブの清涼感のある香りが立ち上る。味わいはボリューム豊かで、果実味が主軸となり、骨格を作っている。しっかりとした酸と果実味に少し重めの料理が好相性だ。」(記事抜粋) 『ワイン王国49号』「ソムリエが選ぶ極上デイリーワイン」にて ビクトリア朝様式の洋館グランメゾン「クレッセント」 副支配人、シェフソムリエの畑山氏に紹介されました! 畑山氏のコメント: 「心地よい酸味と豊かな果実味。シーフード料理に最適。 コストパフォーマンスの高さに感動!」
シャブリというエリアは「ブルゴーニュ」とひとくくりにされてしまうこともありますが、いわゆるボーヌの白ワインとシャブリはまったく異なるキャラクターを持った別物。 キンメリジャン土壌が生む独特なミネラル感、切れあじ鋭い酸が トレードマークのフランスを代表する白ワイン。 当然パリのレストラン=タイユヴァンでもセレクトされているのですが、 さすがヴリナ氏の選ぶものはクオリティが高く、AOCシャブリの 典型的なテイストを表現しています。造り手はドメーヌ・グロッソ。 あぁこれがシャブリだったのですね!
ワイン専門誌『ワイン王国35号』のブラインドテイスティングで 高評価★★★★☆獲得!! 『ワイン王国35号』のソムリエによるブラインドテイスティング 「2000円台までのシャブリ、プティ・シャブリ」で 超特別ベストバイワイン★★★★☆に選ばれました!! 「フレンチレストランの頂点「タイユヴァン」のオーナーであるジャン・クロード・ヴリナが店のために自らセレクトしたワインシリーズの中の一本。まろやかでありながら、しっかりとした酸味とミネラルが感じられる味わいはバランスが良い。ハマグリやホタテなどの甘味のある貝類に、ワインのシャープな酸が抜群の相性を見せてくれる」(記事抜粋)