1932年に植えられた葡萄樹から造られる“CHACRA32” 生産量約7400本の超希少キュヴェ 1932年に植樹された、樹齢76年のコジュの葡萄から造られるワイン。 アルコール度数12.5%とチャクラのラインナップの中で最も低く、 スパイシーで豊富なミネラルが印象的。 長い年月、自然の大地に息づいてきた古樹だけあって、 その味わいは深く緻密。 パタゴニアのリオ・ネグロ・ヴァレー、大河と砂漠に囲まれ 乾燥したこの土地でチャクラは誕生しました。 年間降水量わずか18cm、湿度が最高で30%にしかならない乾燥した気候、 照りつける太陽、強い風、激しい昼夜の寒暖差・・・ 厳しい気象条件には病気も付け入る隙がなく、 健康でとても小さく凝縮した、ワイン造りに最適な葡萄が育ちます。 この地で1932年に植えられたという葡萄樹を発見したのは イタリア人のピエロ・インチーザ・デッラ・ロケッタ氏。 ピエロ氏はスーパータスカン「サッシカイア」のオーナーの甥です。 チャクラでは氏の理想とする自然の恵みとしてのワインを実現すべく、 極力人為的な介入を排除したワイン造りを実践、 この極上の葡萄を究極の手作業によりワインに仕立て上げています。 世界に5つくらいしか例がないと言われる 「100%除梗」もその技術の一つ(バルダのみ100%)。 葡萄畑購入のきっかけにもなった1932年植樹の超高樹齢の樹。 その葡萄には驚くべきアロマとエキスが凝縮しています。 ワインを一口含むと、花、ハーブ、あらゆる新鮮なフルーツ香りが 鼻腔をくすぐり、まるで香水をかいだかのような 複雑なアロマに驚きます。 そのアロマを壊さない程度に存在する繊細なタンニンも心地よく、 香しく魅力的な長い余韻に浸ることができます。
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アルゼンチンは世界的にみても理想のワイン産地として知られています。 特に「太陽とワインの州」と言われるメンドーサ州は、 葡萄にとって良いことづくし。 なぜかというと、1年のほとんどが晴天で、昼夜の寒暖差が大きく 葡萄の糖度が高い。 しかも1年を通じて乾燥した気候であり、病害虫がいないため、除草剤や殺虫剤が必要ありません。 すなわち、自然とオーガニックワインが造られるわけです。 ワイン栽培にとって天国のようなこの土地は、 著名な醸造コンサルタントであるミシェル・ロランも 「マルベック栽培に最適な土地」と気に入り、 自らワイン造りを行っているほど。 マルベックはフランス・ボルドーで20世紀前半までよく使われていました。 アルゼンチンにおいては輸入された品種ということになりますが、 現在では赤ワインの主要品種であり、骨格のしっかりしたワインとなります。 特にこのワインが造られているメンドーサ州の ルハン・デ・クージョという場所においては、狩猟肉を思わせる濃密さや 長期熟成のポテンシャルを備えた質の高いワインができあがります。
1955年に植えられた葡萄樹から造られる“CHACRA55” 生産量約9200本の超希少キュヴェ 1955年に植樹された。樹齢53年の古樹の葡萄から造られるワイン。 グラスから立ち上るアロマは驚くほど華やか。 大人の女性のようにエレガントで花束のようにフローラル! ぎゅっと詰まった果実の凝縮感が楽しめる。 パタゴニアのリオ・ネグロ・ヴァレー、大河と砂漠に囲まれ 乾燥したこの土地でチャクラは誕生しました。 年間降水量わずか18cm、湿度が最高で30%にしかならない乾燥した気候、 照りつける太陽、強い風、激しい昼夜の寒暖差・・・ 厳しい気象条件には病気も付け入る隙がなく、 健康でとても小さく凝縮した、ワイン造りに最適な葡萄が育ちます。
1955年に植えられた葡萄樹から造られる“CHACRA55” 生産量約9200本の超希少キュヴェ 1955年に植樹された。樹齢53年の古樹の葡萄から造られるワイン。 グラスから立ち上るアロマは驚くほど華やか。 大人の女性のようにエレガントで花束のようにフローラル! ぎゅっと詰まった果実の凝縮感が楽しめる。 パタゴニアのリオ・ネグロ・ヴァレー、大河と砂漠に囲まれ 乾燥したこの土地でチャクラは誕生しました。 年間降水量わずか18cm、湿度が最高で30%にしかならない乾燥した気候、 照りつける太陽、強い風、激しい昼夜の寒暖差・・・ 厳しい気象条件には病気も付け入る隙がなく、 健康でとても小さく凝縮した、ワイン造りに最適な葡萄が育ちます。 この地で1932年に植えられたという葡萄樹を発見したのは イタリア人のピエロ・インチーザ・デッラ・ロケッタ氏。 ピエロ氏はスーパータスカン「サッシカイア」のオーナーの甥です。 チャクラでは氏の理想とする自然の恵みとしてのワインを実現すべく、 極力人為的な介入を排除したワイン造りを実践、 この極上の葡萄を究極の手作業によりワインに仕立て上げています。 世界に5つくらいしか例がないと言われる 「100%除梗」もその技術の一つ(バルダのみ100%)。 葡萄畑購入のきっかけにもなった1932年植樹の超高樹齢の樹。 その葡萄には驚くべきアロマとエキスが凝縮しています。 ワインを一口含むと、花、ハーブ、あらゆる新鮮なフルーツ香りが 鼻腔をくすぐり、まるで香水をかいだかのような 複雑なアロマに驚きます。 そのアロマを壊さない程度に存在する繊細なタンニンも心地よく、 香しく魅力的な長い余韻に浸ることができます。
大人気、ノートンのスパークリングにかわいいキャールが新登場! ノートンから新登場のスパークリングはキャール(187ml)サイズ。 手軽に少しずつ楽しみたい時、またちょっとしたおもてなしの時にもぴったり! カジュアルにそのままストローを挿してお飲みいただいても◎ このエクストラ・ブリュットは甘さ控え目のすっきりとしたスパークリング。 マスカットや白い花などのきれいな香りとジューシーでクリアな果実味が とても爽やか。キリッと冷やして飲んでください。 お得な12本まとめ買いのみの販売となっております。 ボデガ・ノートンというワイナリーは、クリスタルで有名なスワロフスキー社が 所有・運営するワイナリー。 アルゼンチンの中でも「太陽とワインの州」と言われるメンドーサ州で ワインが造られています。 この地方は1年のほとんどが晴天、昼夜の寒暖差が激しく、 特に品質の高い葡萄が収穫されます。
スーパーアルゼンチンワイン誕生! カイケンの上級ライン「ウルトラ・シリーズ」。 チリとアルゼンチンを行き来するカイケン (パタゴニア固有の野生の雁の意)のように、 モンテス社はアンデス山脈を越えた アルゼンチンでワイン造りを始めました。 モンテス社の知識と経験を生かし、土壌に恵まれたメンドーサで造られる カイケンのワインはアンデス山脈を挟むチリとアルゼンチンの2つの要素が見事に融合したワインです。 ウコ・ヴァレーと一級地区で造られるブドウを使用。 一級地区の畑は1970年代より前に植えられたとても古い葡萄です。 15kgの容器を使い、葡萄の収穫は全て手摘みで行います。 さらに最高品質のブドウは、醸造の前に手で 選果をすることによって得られます。 80%はフレンチオーク樽で12か月の熟成が行われます。 青味がかった紫色。エレガントなスミレやコーヒーのアロマをともなう、 ブルーベリーやカシスの香り。凝縮感があり力強い味わい。 マルベックの特徴であり、カイケンの醸造スタイルでもある穏やかで甘みのあるタンニン。 メンドーサの一級地区とウコ・ヴァレーの高温地の為、 アルコール感と酸味のバランスが素晴らしい味わいです。 若いうちから楽しめますが、少なくても10年熟成させるとより良くなるでしょう。 いろいろな肉料理、スパイシーなソースを使った料理、 柔らかく、クリーミーなチーズ、甘いデザートとどうぞ。
ボデガ・ノートンの上級ライン。 カベルネ・ソーヴィニヨンとマルベック、メルロによる ボルドー的なブレンドのワインです。 プリヴァーダの名前は“プライヴェート”に由来しています。 もともとこのワインは、ノートンのワイナリーの家族が 親しい友人を呼んで楽しんでいたプライヴェートワイン。 それが広く楽しめるようになりました。 フレンチオークの新樽で16ヶ月熟成。 ブラックチェリーやベリー、なめし革などの複雑でスモーキーな香り。 凝縮した果実味と滑らかなタンニン、そして長い余韻が楽しめます。 このワインは年々評価が上昇しており、 2007年もワインスペクテイター誌で91点という高評価を獲得。 各ワインガイド誌でも高評価を得ているのですが、 それでも3000円を切るこの価格。 さすが、世界のトップ・ヴァリュー・ワイナリーと言えるでしょう。
ボデガ・ノートンというワイナリーは、クリスタルで有名な スワロフスキー社が所有・運営するワイナリー。 アルゼンチンの中でも「太陽とワインの州」と言われる メンドーサ州でワインが造られています。 この地方は1年のほとんどが晴天、昼夜の寒暖差が激しく、 特に品質の高い葡萄が収穫されます。 さて、このスパークリングワインは、ボトルの形状が少し変わっています。 スワロフスキーのセンスがこのボトルにもいきているのでしょうか。 味わいもクリスタルのイメージのように、繊細で洗練されたもの。 シャルドネを主体としており、ドライフルーツやバターのような 芳醇なテイストが印象的なスパークリングワインです。 雑誌『anan1618号』 「至福のスパークリングBOOK 2500円以下のおすすめ15本」のなかで紹介されました!! ワインをセレクトしたソムリエール(女性のソムリエ)の方は 泡の質にこだわり、きめ細かく舌触りの良さが際立ったものを中心にセレクトした、ということです。 「ドライな中に、果実味がしっかりあるワイン」 「ボトルがかわいいので、お持たせにもいいですね」(記事抜粋)と高評価をいただきました!
あのモンテスがアルゼンチンで新たに展開するプロジェクトがカイケン。 カイケンとはパタゴニア語で雁の意。 なぜモンテスがアルゼンチンで・・・? ラベルにはこう書かれています。 「モンテスはメンドーサの地で偉大なワイン造りの可能性を見出し、 雁のごとくアンデス山脈を越える決心をしました。 アンデス山脈を挟むチリとアルゼンチン両国の個性が 渾然一体となった見事な味わいをお楽しみいただけます」と。 南米の葡萄栽培とワイン造りの技術は今かなり進んでいますがそれを象徴するようなクオリティの高さ。 熟したプラムの甘い香り、スパイシーさとブラックオリーヴのニュアンスがあります。 木の香りが調和していて、ビターチョコレートやヴァニラのような 複雑な香りもあり、味わいは非常に円やか。 余韻も長く続くバランスのとれた赤ワインです。
アルゼンチンは世界的にみても理想のワイン産地として知られています。 特に「太陽とワインの州」と言われるメンドーサ州は、 葡萄にとって良いことづくし。 なぜかというと、1年のほとんどが晴天で、昼夜の寒暖差が大きく葡萄の糖度が高い。 しかも1年を通じて乾燥した気候であり、病害虫がいないため、除草剤や殺虫剤が必要ありません。 すなわち、自然とオーガニックワインが造られるわけです。 このワインは樹齢80年以上の古木から採れるブドウを 1〜2年目のフレンチオークの新樽で12ヶ月熟成させました。 丸くベルベットのような舌触り、熟れた黒系果実や紫系果実の香りに スパイスやタバコのニュアンスがあります。 果実の濃縮感、密度のあるタンニンが高級感を醸し出します。
ワイン王国49号(2009年3月号)のブラインドテイスティング 「冬に飲みたい、リッチな味わい。世界から集めた1000円台以下の シャルドネ」でベストバイワイン★★★に選ばれました! (※掲載は2008年ヴィンテージ) テイスター陣コメント: 「白い花やミネラルの穏やかな香りアタックはソフト。 すっきりとした酸味と心地よい苦味、ピリッと感じるミネラル感、 塩味のバランスが良く、飲みやすい。アフターフレーバーの 熟した柑橘類の香りが、フレッシュさをプラス。酸味と適度な ヴォリュームを持った味わいを家庭料理と気軽に合わせたい。 ワカサギの天ぷら、サバ寿司などとも。」(記事抜粋)
このワインは、メンドーサ州中央部ルハン・デ・クージョ (アルゼンチン中央西部、アンデス山脈の盆地に広がる州)にある 畑の葡萄から造られています。 この地域は高品質ワインの産地として知られ、D.O.に認定されています。 土壌は砂利や石のような粗く透過性のよいローム層、ローム質粘土層。 紫色を帯びた濃い赤色。 熟した赤系果実、カシス、コショウのアロマ。 甘みを感じるアタックがあり、チョコレートを思わせる濃厚な果実味、 やさしいタンニンとスパイシーな味わいが楽しめます。
アルゼンチンの土着品種トロンテスを100%使用。 トロンテスとは、マルベック同様、アルゼンチンを代表する土着品種。輝きのある緑がかった黄色の色調。 このワインの特徴はなんと言ってもその香り! 熟した白桃、バラ、ジャスミン、青リンゴ、洋ナシなど、 多彩な甘〜い香りがなんとも魅力的なのです。 初めはほんのりとした甘味を感じ、 その後ほのかな苦味と広がりのある酸の余韻を感じます。 さわやかで親しみやすく、しかも洗練されたワイン。 香りや味わいのタイプがアルザスの葡萄品種、ゲヴェルツトラミネールに似ており、 ゲヴェルツ好きの方には特にオススメです。 今の季節、よく冷やしてアペリティフとして飲むのにぴったりです。
ノートン社はアルゼンチンで第一位の輸出量を誇る名門社。 ノートンの高いワインクオリティの源は、厳しく乾燥した気候と 貧しい土壌の中で自然のままにできたブドウです。 デイリーワインに適した価格でありながら、 常にそれ以上のパフォーマンスを見せてくれるのが嬉しいですね。 イタリアのキャンティと同じ品種を使い、果実の風味豊かなワインを造りました。 イチゴやチェリーを思わせる可憐で甘い果実の香りにあふれています。 舌触りはベルベットのようにとてもなめらかです。
ノートン社はアルゼンチンで第一位の輸出量を誇る名門社。 ノートンの高いワインクオリティの源は、厳しく乾燥した気候と 貧しい土壌の中で自然のままにできたブドウです。 デイリーワインに適した価格でありながら、 常にそれ以上のパフォーマンスを見せてくれるのが嬉しいですね。 イタリアのキャンティと同じ品種を使い、果実の風味豊かな ワインを造りました。 イチゴやチェリーを思わせる可憐で甘い果実の香りにあふれています。 舌触りはベルベットのようにとてもなめらかです。
ワイン専門誌『ワイン王国』で超特選ベストバイワインに選ばれました!【2007年ヴィンテージ】 ワイン王国44号の5人のソムリエによるブラインドテイスティング 『2000円以下のお値打ちソーヴィニヨン・ブランはこれ!』にて 超特選ベストバイワイン5つ星!★★★★★に選ばれました!! 艶のあるレモングリーンの色調。トロピカルフルーツの香りとハーブや柑橘系果実の香りが広がり、ソーヴィニヨンブランの爽やかさが見事に表現されている。 酸味がありながら果実味もしっかりと感じられるので、テイスターからは「クオリティーが高い」との声も。ボリューム豊かな味わいは、仔牛のカツレツ、チキングラタンなど、コクのある料理と相性抜群。(記事抜粋) これが評判のアルゼンチン産ソーヴィニヨン・ブラン。良い意味で、まさかアルゼンチン産とは思わない味の洗練度。食事にあわせて飲むことで魅力がさらにアップします。節約したいけれど美味しいワインを飲みたい、そんな時の選択肢に入れたい。
ノートン社はアルゼンチンで第一位の輸出量を誇る名門社。 ノートンの高いワインクオリティの源は、厳しく乾燥した気候と 貧しい土壌の中で自然のままにできたブドウです。 デイリーワインに適した価格でありながら、 常にそれ以上のパフォーマンスを見せてくれるのが嬉しいですね。 イタリアのブドウ品種、バルベラ種。 イタリアでは酸味が特徴のフレッシュなワインが造られますが、 ノートン社では酸味をおさえて、よりなめらかなワインに仕上げています。 色調は明るく透明感のある赤。 アメリカン・チェリーなど様々な種類のベリーとチェリーの風味があります。
ボデガ・ノートンというワイナリーは、クリスタルで有名なスワロフスキー社が 所有・運営するワイナリー。 アルゼンチンの中でも「太陽とワインの州」と言われるメンドーサ州で ワインが造られています。 この地方は1年のほとんどが晴天、昼夜の寒暖差が激しく、 特に品質の高い葡萄が収穫されます。 このドゥミ・セックはやや甘口。白い花や良く熟れた洋ナシやバニラの甘い香りが漂います。口当たりはとてもクリーミーでまろやか。後味が甘すぎずさっぱりしているので、アペリティフにも良いでしょう。 食事と一緒に楽しむなら、鴨のオレンジソース、レモンソースを使った鮭のムニエルなど果物をアクセントに使った料理と合わせてみてください。
エクストラ・ブリュットとドゥミ・セックが大人気のノートンから 新作ロゼ・スパークリングがリリースされました! まだ国内ではどこでも手に入りません! もちろん、スパークリングファンにはうれしいプチ・プライスで登場です。 木イチゴやフランボワーズのフルーティーなアロマ、 すっきりとした後味の辛口ロゼスパークリング。 アペリティフにはもちろん、前菜にも合わせてお楽しみいただけます。