チリでハイ・クオリティワインを数多く生み出すモンテスが、 究極のボルドーブレンドにこだわって造り出したのが、 この「モンテス・アルファ“M”」。 完全なボルドースタイルに仕上げられ、 チリワインにありがちな果実味過多の甘さとは全くの無縁。 ブラックカラント、ブラックチェリー、ブラックベリーといった 黒果実がたっぷり感じられ、品よく香るショコラやローストオークの ニュアンス。継ぎ目のない、まるで高級シルクのような滑らかな舌触り。 ゴージャスでありながらエレガント。凝縮感と厚み、複雑さがありながら 全体はすっきりとスマートにまとまっています。 チリワインといえば、かつて大ブームを起こし、大量のチリワインが 日本に登場しました。しかし、その多くはブーム終息後 あっという間にマーケットから消えていきました。 そんな中、唯一クオリティワインとして 生き残ったのが、「モンテス」です。 通販サービスはもちろん、エノテカ各ショップでも人気・売上数はダントツです。 なぜ、「モンテス」だけそんなに愛されるのか。 それは”美味しさ”と”クオリティ”にあります。 選び抜かれた葡萄のみを使用し、近代的な設備と 最新テクノロジーによって最高品質を追及しています。 広大な畑(129ha)の収穫もすべて手摘み作業という労力。 フランスやイタリアから最新式の設備・技術を取り入れ、 風水の導入や熟成中ワインに音楽を聴かせるなど、 “クオリティ”のためならすべて行う。 その姿勢がこの”美味しさ”を生み出しているのです。 クオリティの高さから、 JAL(日本航空)ファースト・クラスの機内ワインに選ばれるなど、輝かしい功績を残しています。 毎年、高得点を連発しているアルファ“M”ですが、 驚くべきは、そのアベレージの高さ! なんと過去10年間、ワインアドヴォケイトとワインスペクテイターの両誌で、 90点を下回ったことが一度もないのです! ボルドーの格付シャトーでもそうそう真似のできることではありません。 あのムートンやオー・ブリオンでさえ、叶わなかったことです。 “クオリティ”のためなら、なんでも行うという モンテスの飽くなき姿勢がこの美味しさと 素晴しい結果を生み出しているのでしょうね。 フレンチ・オークの新樽で1年半エイジングし、 モンテスの可能性を究極まで突き詰めたボルドー・ブレンド。 圧倒的なブドウの凝縮度を誇るアウレリオ・モンテス氏渾身の1本。 チリ最高峰のプレミアム・ワインはいかがでしょうか!?
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欧米へ「逆輸出されたクオリティワイン」 =モンテスアルファ・カベルネ・ソーヴィニヨン。 2003年からラベルも一新、アウレリオ・モンテス氏の ますます洗練されたスタイルを見ることができます。 NYやLAのシェフたちが好んでリストに載せるワインでもあります。 濃く凝縮しつつもバランスのとれたスタイル、 熟成のポテンシャルを秘めた非凡なワイン。 コルチャグア・ヴァレーのアパルタ・ヴァレーにある、 チリでは最高の赤ワインを産出することで知られている、 モンテスの有名な畑「ラ・フィンカ・デ・アパルタ」から収穫されます。 フレンチオーク(アリエール産)の樽で12ヶ月間熟成。 (1/3新樽、1/3一回使用の樽、1/3二回使用の樽) 紫がかった濃いルビー色。 ブラックカラントの赤いフルーツの香り、 チョコレートやシガーのニュアンスが、 フレンチオークの香ばしい香りと見事に調和しています。 フルボディながらもカベルネ・ソーヴィニヨンの エレガントさが表現されています。
シラーの持つ強いキャラクターを過激に増幅した 同ワイナリーの「フォーリー・シラー」に対し、 こちらはトータルバランスを重視したスタイル。 完成度が高いシラーはモンテス・アルファシリーズの中でも、カベルネに負けない根強い人気があります。 スパイス、黒コショウ、ナツメグ、 オレンジピールのアロマが複雑に香り、余韻も十分。 シラーらしいスパイス感と酸味が しっかりとしたストラクチュアを支えています。 コルチャグア・ヴァレーのアパルタ・ヴァレーにある、 チリでは最高の赤ワインを産出することで知られている、 モンテスの有名な畑「ラ・フィンカ・デ・アパルタ」から収穫されます。 鮮やかなルビーレッド。 第一印象に感じるブラックベリーやストロベリーのフルーティな香りと スモーキーなスパイスやレザーのエレガントな香りが心地よく、 口に含むとそのフルボディで強いアタックに圧倒されますが、 柔らかく熟したタンニンが心地よく、長い余韻をもたらします。
雑誌『HANAKO NO.875』 「ブドウの品種別、バリューなワイン決定版。」 ルロのバリューワインに選ばれました! 「渋みや酸味がなく、デリケートなタンニンでふくよかで丸みのあるコクが特徴的。」 「香りの立ち上がりがよく、かなり好みのワインです」(記事抜粋) とエキスパートの方々からコメントをいただきました。 アルファシリーズのなかでもタンニンが柔らかく、 肉付きの良いボディ、ピュアな果実味が魅力。 モンテス好きの方はもちろん、 メルロ好きの方も必見のハイコストパフォーマンスワインです。 畑はコルチャグア・ヴァレー、アパルタ・ヴァレーにある、 チリでは最高の赤ワインを産出することで知られている、 モンテスの有名な畑「ラ・フィンカ・デ・アパルタ」から収穫されます。 フレンチオーク(アリエール産)の樽で12ヶ月間 (1/3新樽、1/3一回使用の樽、1/3二回使用の樽)熟成されます。 鮮やかで濃いルビーレッド。 ブラックチェリー、ブラックペッパー、タバコ、チョコレートの豊かな香り。 ヴェルヴェットのように滑らかで柔らかく熟したタンニンが印象的です。 ほのかなバニラの香りがオークの香ばしさと調和し、 長くエレガントな後味へと続きます。
常に最高の品質を追求し続けるモンテス社。 アルファシリーズに「カルメネール」が新登場! チリの中でも有数の赤ワイン生産地、 コルチャグア・ヴァレーの西側に畑は位置しています。 太平洋の海岸から11マイルの位置にある葡萄畑は、 比較的涼しい気候であるため、ゆっくりと完熟できる最適な環境。 一方で、粘土質の土壌はワインに強さとパワーをもたらします。 ぶどうは手摘みで収穫され、良い状態でワイナリーまで 運べるよう小さな容器に入れられます。 選別、圧搾後、7日間低温での醸しを行います。 その後、色合いと優しいタンニンを引き出すため、 ポンピングオーバーを行いながら、10日間発酵が行われます。 その後、フレンチオークの樽で12ヶ月の熟成を経て出荷されます。 深く生き生きとしたルビーレッドの色あい。 赤系ベリー、チョコレート、わずかなヴァニラやプラムのニュアンス、 そしてブラックペッパーのアロマがあり、 エレガントで明確なカルメネールの特徴を持っています。 オークの香りはとても綺麗に混ざり合いバランスの良いまとまりがあります。 味わいには、とても滑らかで柔らかなタンニンが感じられ、 長い余韻が残ります。最長10年の熟成に耐えうるでしょう。
2006ヴィンテージはワインエンスージアスト誌で90点を獲得! 『BEST ROSE WINES IN THE WORLD』に選ばれました!! モンテスのロゼワインが初上陸!その名もシェラブ。 濃く、情熱的なピンク色の正体は、シラー100%。ストロベリーやオレンジピール、スパイシーな香りから際立ったシラーの個性を感じることができます。タンニンは強めですがバランスの取れたフルーティーなロゼワインです。 書籍『田崎真也の安くて旨い!ワイン&簡単おつまみ』に掲載されました。 「飛行機のファーストクラスや、アメリカの有名レストランではおなじみのモンテス。129ヘクタールの広大なブドウ畑を所有している大手の醸造元です。」「ラズベリーや野イチゴ、ピンクペッパー、ナッツの香り、まろやかでふくよかさと爽やかさが調和します。」(記事抜粋) 合わせて紹介されている簡単おつまみ“鶏モモ肉のスパイス焼き”と合わせてぜひお楽しみください!