モンテス・アルファシリーズのピノ・ノワールが 今年も極少量ですが入荷いたしました! モンテス・アルファシリーズといえば、 「アルファ・M」がJAL(日本航空)ファースト・クラスの機内ワインとして セレクトされたり、「アルファ・カベルネ」が最新の『ワイン王国48号』で 五つ星★★★★★を獲得するなど、日本も含め、世界中で高い評価を受け、 チリのトップワインとしてその名をとどろかせています。 生産量は僅かに2500ケース。日本への入荷は、そのうちの数十ケースで 今年もエノテカ・オンラインでご案内できるのも極少量となっております。 レイダヴァレーで収穫されたピノ・ノワールを使い、 60%(新樽は20%)はフレンチオーク、40%はタンクで12ヵ月の熟成、 リミテッドシリーズよりもエレガントで、 ブルゴーニュのジュヴレ・シャンベルタンを連想させることも!? 30分前にデキャンタージュすると香りが開いて飲み頃になります。 モンテスファンの方はもちろん、 ピノ・ノワールがお好きな方も見逃せない超貴重なキュヴェをどうぞ!
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先日、バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド・マイポ・チリ社の関係者の方が 来日し、本社でスタッフテイスティングが開催されました。 本体はあの有名なバロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド社。 新しいものへの情熱を忘れず第一線で活躍する同社の取扱銘柄には、 ボルドー・メドック一級のシャトー・ムートン・ロスチャイルド、 カリフォルニアを代表するプレミアムワインの「オーパスワン」、 チリのコンチャ・イ・トロ社とのジョイント・ヴェンチャーで誕生した プレミアムワインの「アルマヴィーヴァ」などがあります。 「バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド・マイポ・チリ」のワインは、 その数々の銘譲ワインを手掛けた醸造チームによって、 最新の醸造設備と厳格な基準のもとに造られています。 その中でも「エスクード・ロホ」は頂点に位置するプレミアムワイン。 アルチザン(=職人芸)をモットーにしており、葡萄の収穫から 選別、醸造まですべて細心の注意を払い人の手によって行わます。 今までは赤ワインのみでしたがついに白ワインがリリースしました! その名も「エスクード・ロホ・シャルドネ」。 100%カサブランカ・ヴァレーで造られる高品質のシャルドネのみを使用。 熟れたピーチやバニラの香りが心地よく、シャルドネらしくすっきりとした味わいのなかにリッチでクリーミーなニュアンスがあります。 フランスで培われ、チリで育まれたエレガンスをどうぞお楽しみください。
やっと、やっと入ってきたピノ・ノワール。 ギューゥッと濃い果実味がたまらない、あのモンテスのピノ・ノワールです。 天才アウレリオ・モンテス氏がごく僅かに半分趣味、 あるいは実験的に造っていた稀少品です。 注目すべきはそのコストパフォーマンス。 もちろんスタイルの違いはそれぞれありますが、 2,100円でブルゴーニュ、カリフォルニア、 あるいはニュージーランドでこれほど満足感のある ピノ・ノワールがあるでしょうか!?
「コップでスイスイいける軽さが魅力」「しっかりとした酸とまとまった果実味があり、程よい苦味が残る。」「ホタテバターのねぎのせをつまみに、よく冷やしてコップでスイスイいきたい」(『danchu』記事抜粋) いきいきとした若い酸味とりんごや柑橘類、ハーヴなどのソーヴィニヨン・ブランならではのアロマが存分に生かされた、フレッシュで爽やかなワイン。さすがモンテス、と唸らずにいられないクオリティの高さです。
チリでシラーを、それも傾斜が45度もある 元リンゴ畑に植え始めたところ、 隣人たちからフォーリー(=馬鹿げてる)と囁く声。 しかし 出来上がったのは桁外れに ストロングで ヘヴィなシラー・ビューティー。 オーストラリア、トスカーナ、カリフォルニア、と 同時進行したシラーブームの決定打は 意外にもチリから出たのでした。
バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルドがチリで造る、フラッグシップワイン。 スペイン語で“エスクード”は「盾」、“ロホ”は「赤い」。 すなわち“エスクード・ロホ”とは「ロスチャイルド(赤い盾)」の意味です。 ロスチャイルドの名そのものが付けられたこのワインには、 バロン・フィリップ社のこだわりが表れています。 ラベルにはロスチャイルドの名を表す盾と共に、ロスチャイルド家の色である 黄色と青が用いられ、エレガントで重みのある瓶には、 盾が描かれたキャップが使われています。 このワインには厳密に選別されたブドウが使われており、 チリワインの特徴とバロン・フィリップ・ド・ロスチャイルドのスタイルが 上手に統合されています。 収穫はすべて手摘みで行われ、品質と成熟度の基準を満たした葡萄だけが 使用されます。 その後オークの樽で熟成され、トロピカルな果実の風味を活かした、 バランスの良い仕上がりとなっています。
雑誌『HANAKO NO.875』 「ブドウの品種別、バリューなワイン決定版。」 ルロのバリューワインに選ばれました! 「渋みや酸味がなく、デリケートなタンニンでふくよかで丸みのあるコクが特徴的。」 「香りの立ち上がりがよく、かなり好みのワインです」(記事抜粋) とエキスパートの方々からコメントをいただきました。 アルファシリーズのなかでもタンニンが柔らかく、 肉付きの良いボディ、ピュアな果実味が魅力。 モンテス好きの方はもちろん、 メルロ好きの方も必見のハイコストパフォーマンスワインです。 畑はコルチャグア・ヴァレー、アパルタ・ヴァレーにある、 チリでは最高の赤ワインを産出することで知られている、 モンテスの有名な畑「ラ・フィンカ・デ・アパルタ」から収穫されます。 フレンチオーク(アリエール産)の樽で12ヶ月間 (1/3新樽、1/3一回使用の樽、1/3二回使用の樽)熟成されます。 鮮やかで濃いルビーレッド。 ブラックチェリー、ブラックペッパー、タバコ、チョコレートの豊かな香り。 ヴェルヴェットのように滑らかで柔らかく熟したタンニンが印象的です。 ほのかなバニラの香りがオークの香ばしさと調和し、 長くエレガントな後味へと続きます。
やっと、やっと入ってきたピノ・ノワール。 ギューゥッと濃い果実味がたまらない、あのモンテスのピノ・ノワールです。 天才アウレリオ・モンテス氏がごく僅かに半分趣味、 あるいは実験的に造っていた稀少品です。 注目すべきはそのコストパフォーマンス。 もちろんスタイルの違いはそれぞれありますが、 2,100円でブルゴーニュ、カリフォルニア、 あるいはニュージーランドでこれほど満足感のある ピノ・ノワールがあるでしょうか!? 2004ヴィンテージは ワイン王国28号ソムリエによるブラインドテイスティング 「2000円以内の冷やして飲む赤ワイン 」 で超特選ベストバイワイン★★★★★最高評価5つ星を獲得!
ボルドー第一級のシャトー・ムートン・ロスチャイルドを擁するバロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド社が、チリで生産しているワイン。 シャトー・ムートン・ロスチャイルドやシャトー・ダルマイヤックの 生産で培われた技術が活かされたハイクオリティなワインです。 アンデス山脈から太平洋に向かって冷涼な風が吹く大地で育った カルメネールは、フレッシュな味わいと、さくらんぼやチョコレートを 思わせる甘い香りが魅力的。
シャトー・ムートン・ロスチャイルド、オーパスワン、アルマヴィーヴァを取り扱っているバロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド社がチリで造る高品質ワイン。マイポ・ヴァレーで手掛ける赤ワインに、今回シラーが新登場!丁寧に手摘みされたシラーを100%使用し、シラー特有のスパイシーな風味と、リッチで柔らかい果実味がバランスの良い味わいです。
バロン・フィリップがチリで造るレゼルヴァ・シリーズ。 このシリーズは、チリにある様々な地域から、葡萄の生育に最適な場所で 特別に栽培さふれたクオリティの高い葡萄を使用しています。 このソーヴィニヨン・ブランは、熟した果実と白い花のアロマが 混じり合うふくよかな香り。 クリスピーなアタックがフレッシュさと奥深さを感じさせてくれます。 程よい酸とまろやかな味わいが絶妙なバランス。 口中には南国果実の味わいがやさしく残ります。
厳しくセレクトした葡萄を用い、オークではなくステンレスタンクにより 果実のピュアな味わいを表現しました。 へヴィになりすぎる傾向のあるニューワールドの ソーヴィニヨン・ブランですが、これは驚くほどスッキリと洗練されたスタイル。 ちなみに愛称はピスタチオ。 キャップシールの色から来ているのですが、 この色をここに使うなんて、なかなかのセンスです。
モンテスのベーシックなスタイル、「クラシック」シリーズ。メルロは、厳選したブドウを使った自信作。しっかりとした骨格で、しなやかなタンニンがボディを支え、まろやかな口当たりが余韻に残るワインに仕上がっています。エノテカの定番として数多くのリピーターを抱える秘密は、どんなときでも期待を裏切らない仕上がりの良さ。
常に最高の品質を追求し続けるモンテス社。 厳選された手摘みのブドウをアメリカンオーク樽で熟成させ、 フィルターは1回軽くかける程度。 これは「余計な手を入れ過ぎることで果実のうまみを壊さないように」 という愛情から生まれたもの。 同じような価格帯のワインと比べると、 モンテスのクオリティの高さは明らか。 モンテスの魅力がすべて凝縮されています。 つよく濃い果実味、上品なタンニン、優れたバランス・・・ 生き生きと躍動感のある味わい。 くせがない上に飲みやすく、料理を引き立ててくれるありがたい1本。 毎日でも飲みたくなる美味しさって本当に重要だとあらためて 教えてくれるワインです。 世界のベストセラーになったのも納得ですね !
Mapuとは、南米マプーチェ民族の言葉、マプーチェ語で “earth=大地・地球”を意味します。 日中は海からの暖かな風が吹き込み、夜はアンデスからの涼しい風に包まれる チリセントラルヴァレー。 アンデスから流れてきた何千年にもわたる堆積物や石に覆われた土壌で育つ スパイシーで力強い味わいが特徴的。 輝きのある赤紫色。 赤系果実のアロマにヨーグルトを思わせるほのかな酸味があります。 口当たりがまろやかで飲みやすくバランスがとれています。
フランス・ボルドーのメドック格付第一級、 シャトー・ムートン・ロスチャイルドを所有する バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド社がチリの広大な大地で 生み出すのがこのマプ・レゼルヴァ シリーズ。 MAPUとは、南米マプーチェ民族の言葉、 マプーチェ語で“earth=大地・地球”を意味します。 日中は海からの暖かな風が吹き込み、 夜はアンデスからの涼しい風に包まれるという ブドウ栽培の理想郷ともいうべき、 セントラルヴァレーから生み出されます。 ピーチやトロピカルフルーツの香りとリッチなテイストを シャキっとした酸が引きしめています。 とてもバランスが良く長い余韻が楽しめます。
2010年4月、ついに、エノテカ発のオリジナルワインが誕生しました。 エノテカ・オンラインとワインショップ・エノテカでしか 手に入れることができない超限定販売です!! 「誰でも美味しく楽しめる、コストパフォーマンスに優れた オリジナルワインをつくろう!」というコンセプトのもと誕生した エノテカ・オリジナルワイン。 ワインの中身は、エノテカでお馴染みのチリのワイナリー、 モンテス社が特別にエノテカのためだけにセレクトしたキュヴェです。 モンテス社は1988年11月設立、エノテカ株式会社もまた1988年に設立され、 モンテス社とともにその歴史を刻んできました。 ワインを愛する2つの魂が集結した、エノテカ・オリジナルワインを ぜひお楽しみください。 キャラメル、シナモン、甘いキャンディーやミントなどの ニュアンスがあり、フレッシュなフルーツの香りが特徴。 力強く、コクのある豊かな味わいは全ての人に親しみやすく、 飽きのこない赤ワインです。
2010年4月、ついに、エノテカ発のオリジナルワインが誕生しました。 エノテカ・オンラインとワインショップ・エノテカでしか 手に入れることができない超限定販売です!! 「誰でも美味しく楽しめる、コストパフォーマンスに優れた オリジナルワインをつくろう!」というコンセプトのもと誕生した エノテカ・オリジナルワイン。 ワインの中身は、エノテカでお馴染みのチリのワイナリー、 モンテス社が特別にエノテカのためだけにセレクトしたキュヴェです。 モンテス社は1988年11月設立、エノテカ株式会社もまた1988年に設立され、 モンテス社とともにその歴史を刻んできました。 ワインを愛する2つの魂が集結した、エノテカ・オリジナルワインを ぜひお楽しみください。 バナナやトロピカルフルーツを思わせるアロマとバニラ、 バターなどのニュアンス。 リッチでボリューム感があり、飲みごたえのある1本です。 トロリと喉になじむ感覚がやみつきになりそう!
エスクード・ロホという名前は「赤い盾」に由来し、 家紋を表しています。 スパイシーな印象にチェリーや黒スグリなどの芳香、 樽のスモーキーなニュアンスも備えています。 余韻の長い、上品なワインです。 葡萄品種はカベルネ・ソーヴィニヨンを主体にカルメネール、 カベルネ・フラン、シラーをブレンド。
2006ヴィンテージはワイン専門誌『ワイン王国』で超特選ベストバイワインに選ばれました! ワイン王国41号の5人のソムリエによるブラインドテイスティング 『2000円以下のお値打ちスペイン・チリ・アルゼンチンワインはこれ!』にて 超特選ベストバイワイン★★★★★に選ばれました!! 「さわやかな果実味が口中を満たすはつらつとした印象のチリワイン」 「チリ中央のクリコ・ヴァレー産のシャルドネを用いたこの白ワインは、口に含むとグレープフルーツ、フレッシュハーヴなどのさわやかな香りが広がり、フレッシュでキレのある酸味が口いっぱいに広がる。余韻も長く、アフターには火打石などのミネラル香が感じられ、エレガントな印象も。魚介類との相性が良く、生ガキやエビ、白身魚などと合わせると、素材の持つ旨味を存分に感じることができる」(記事抜粋) チリのNO.1ブランド「モンテス」の実力をお試しください。