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この「マリウス」はラングドック・ルーションで生産されるカベルネ・ソーヴィニヨン100%のワインですが、 昨年ご購入いただいた方はご存じのとおり ただのワインじゃありません! ポイヤックの某特級シャトーのランクロから 特に樹齢の高いものをマッサール・セレクション。 ワインメイキングにも某特級シャトーのスタッフを動員。 その某特級シャトーとは・・・? 「ご想像におまかせいたします。それ以上は言えません」と公言が禁じられているワインなのですが、 これだけは言ってしまいましょう! このワインを造っているのはシャトー・ラトゥールの 現社長フレデリック・アンジェラ氏。 これでおわかりですね。実はとんでもないレアワインです。「公私混同型ワインの究極形ですね!」 生産量も非常に少なく、毎年なんと10樽前後しか生産されません。 その僅か10樽が世界のいろいろな取引先へ割り当てられるため、 とにかく入手困難を極めています。 あまりに少ない生産量のため、ロバート・パーカー氏など、 有名ワイン専門家・専門誌もテイスティングできません。 このため、評価も出ていませんが生産者からのコメントとして 「デキャンタージュするとよりワインを楽しめるでしょう!」とのこと。 カベルネ・ソーヴィニヨン好きの方はもちろん ワイン・コレクターの方は絶対に買っておいてくださいね。
デイリーに楽しめるピノ・ノワールということで大人気のハイヴァイン、 ニューヴィンテージが入荷してまいりました! フレッシュな果実味、酸、赤い果実のチャーミングなアロマ という健康的なスタイルはそのまま、 よりなめらかで飲みやすくなりました。 「とにかくワインを毎日楽しんでほしい!」というラフォンさんだから、 彼の造るワインがリーズナブルなことは言うまでもありませんが、 ブルゴーニュの一流ワインを造っていた人だから、 そのクオリティもお墨付き。たったの1500円、 しかもフランス産でこれだけ品質の高いピノ・ノワールが 他にあるでしょうか?・・・ほとんどないのではないでしょうか。 スタッフからは 「フレンドリー」「毎日飲みたいかんじ」「健康的でナチュラル!」 「このテイストが嫌いって言う人はいないのでは?」 「これで1500円はかなり安い」などのコメントが集まりました。 これで美味しいフランス産ピノ・ノワールが毎日飲めますね! というわけで、本当に毎日飲みたいから、 まとめ買いでご用意いたしました!
トップ・キュヴェの「ムンタダ」が1990年代半ばに高い評価を得、 日本で一気に有名になりました。 ゴビーの畑はルーションにしては高い標高(200m前後)にあり、 吹き込む海風・山風によって健全な葡萄が育ち、複雑な土壌や傾斜が 細かなテロワールの違いを生み出します。テロワールを健全に保つため、 2001年からはビオディナミにシフトしています。 摘芽で収量を抑え、手で摘み取った果実は押しつぶされないよう プラスティックケースに入れて運び、野生酵母で発酵、清澄と濾過も 行いません。もちろん化学肥料、除草剤、防虫・防カビ剤は使わず、 酸化防止剤の使用も最低限に抑えます。 限りなく“あるがまま”“自然”にこだわったゴビーのワインは、 ルーションのトップ、自然派の旗手として常に熱い注目を浴びています。
造り手のオリヴィエ・ベルン・シュタインは、かのアンリ・ジャイエや ティエリ・アルマンなどとともにブルゴーニュのボーヌで 醸造を学んだという実力派。 グルナッシュが好きでこの土地を買ったというだけあって、 この赤ワインにも70%、たっぷりとグルナッシュが使われています。 ベリーやブラックカラント、スパイシーなアロマが複雑にからみあう力強いワイン。 シュタイン氏はもともとワイン畑出身ではなく、香港のメトロシステムの構築や ドイツの音楽出版社で働いていたこともある異業種出身の人。 バイタリティあふれる彼の人柄そのままといった情熱的な赤ワインをどうぞ。
今や名実ともにコート・ロティを代表する造り手となったロスタン氏が、 ラングドックの地に畑を購入したのは1996年。 当初は「Puech Chaud」という名称でしたが、 他のドメーヌと紛らわしかったため2005年から「Puech Noble」に名称を変更しました。 現在約10haの面積に10種類の葡萄を栽培しています。 ドメーヌ訪問時に、プライヴェートセラーから蔵出しされた 10年以上前のヴィンテージを味わうことができましたが その変貌ぶりに脱帽。 ヴィンテージによってはボルドーグラン・ヴァン並みに化けており、 若いヴィンテージからは全く想像できない素晴らしい変化を遂げていました。 優れた造り手はどのようなテロワールからも最大限に要素を引き出し、 最高のレベルに仕立てることができるということを実感しました。 絶対的な評価を得ているコート・ロティと 何も変わらない方法で造られるこのワインは、 今最も注目すべきラングドックのワインと言えるでしょう。 このプエッシュ・ノーブル・ルージュは、ブラックベリー、カシス、プラム、 タイム、フェンネル、ペッパー、オリーブなどが混然一体となった複雑な香り。 伸びの良い酸があり生き生きとしたフレッシュな味わい。 コート・ロティの名手だけあり、シラーの良さが存分に引き出されています。
今や名実ともにコート・ロティを代表する造り手となったロスタン氏が、 ラングドックの地に畑を購入したのは1996年。 当初は「Puech Chaud」という名称でしたが、 他のドメーヌと紛らわしかったため2005年から「Puech Noble」に 名称を変更しました。 現在約10haの面積に10種類の葡萄を栽培しています。 ドメーヌ訪問時に、プライヴェートセラーから蔵出しされた 10年以上前のヴィンテージを味わうことができましたが その変貌ぶりに脱帽。 ヴィンテージによってはボルドーグラン・ヴァン並みに化けており、 若いヴィンテージからは全く想像できない素晴らしい変化を遂げていました。 優れた造り手はどのようなテロワールからも最大限に要素を引き出し、 最高のレベルに仕立てることができるということを実感しました。 絶対的な評価を得ているコート・ロティと 何も変わらない方法で造られるこのワインは、 今最も注目すべきラングドックのワインと言えるでしょう。 このプエッシュ・ノーブル・ルージュは、ブラックベリー、カシス、プラム、 タイム、フェンネル、ペッパー、オリーブなどが混然一体となった複雑な香り。 伸びの良い酸があり生き生きとしたフレッシュな味わい。 コート・ロティの名手だけあり、シラーの良さが存分に引き出されています。
コート・ロティ最高峰の造り手、ルネ・ロスタン。 彼がラングドック・ルーションで造るこのワインは、絶対的な評価を得ている コート・ロティと何も変わらない方法で造られるこのワインは、 今最も注目すべきラングドックのワインと言えるでしょう。 ブラックベリー、カシス、プラム、タイム、フェンネル、ペッパー、オリーブなどが 混然一体となった複雑な香り。 伸びの良い酸があり生き生きとしたフレッシュな味わい。 コート・ロティの名手だけあり、シラーの良さが存分に引き出されています。
南仏コート・ド・ルーションの赤ワイン。グルナッシュ主体、 少量のシラーとカリニャンがブレンドされた南仏らしいアッサンブラージュ。 ラズベリーや木いちごのような赤い果実の香りが豊かに香ります。 ヴォリュームのある果実味がありますが、 スパイシーな風味と凝縮したタンニンがぐっとワインのスタイルを引き締めています。 造り手のオリヴィエ・ベルンシュタインは、 かのアンリ・ジャイエやティエリ・アルマンなどとともに ブルゴーニュのボーヌで醸造を学んだという実力派。 シュタイン氏はもともとワイン畑出身ではなく、 香港のメトロシステムの構築やドイツの音楽出版社で働いていたことも ある異業種出身の人。 大好きなグルナッシュの聖地、ラングドック・ルーションのトータヴェルに 根をおろし、バイタリティ溢れる彼のパーソナリティをそのまま表したかのような 力強いワインを生み出しています。 この『66(ソワソンシス)』はシュタイン氏が愛する奥様に捧げたキュヴェ。 珍しい数字だけのネーミングは、奥様の生まれ年1966年と、 ラングドック・ルーションの地域コード66にちなんんでいます。 グルナッシュ主体、少量のシラーとカリニャンが ブレンドされた南仏らしいアッサンブラージュ。 ラズベリーや木いちごのような赤い果実の香りが豊かに香ります。 ヴォリュームのある果実味がありますが、スパイシーな風味と 凝縮したタンニンがぐっとワインのスタイルを引き締めています。
タイユヴァンのヴリナ氏のセレクション。CH.サン・マルタン・ド・ラ・ガリーグの造る、コトー・デュ・ラングドックは南フランスならではの太陽の恵みがワインからにじみ出ています。カシス、フランボワーズのピュアな果実味と、黒胡椒などのスパイシーな余韻が全体をまとめ上げてバランス良い仕上がり。シラー、グルナッシュ、カリニャンが使用されています。ぜひお肉料理を合わせてお楽しみください。
シャトー・ムートン・ロスチャイルドを所有するバロン・フィリップ・ド・ ロスチャイルド社が南フランス・ラングドックで手掛けるワイン。 カラバスはフランス民話「長靴をはいた猫」に登場する カラバス侯爵に由来しています。 カラバスに使われる葡萄がとれる畑の場所は、地中海性気候で暖かく、 乾燥しており、葡萄がよく熟す為、エレガントでパワフルなワインを 造ることができます。 こちらは太陽をたっぷり浴びたシャルドネ(100%)から造られます。 トロピカルフルーツの香りが豊かに広がり、濃厚で、 完熟した果実の奥深い味わい。 カレイ、アンコウ、スズキなど、白身魚や甲殻類とよく合います。 また、アペリティフとしても最適です。 10℃くらいに少し冷やしてお楽しみ下さい。
ラングドック・ルーションの太陽を浴びて、力強くも洗練されたスタイルに仕上げられた自然派のワインです。葡萄はグルナッシュ・カリニャン・サンソー。透明感、酸味があり、コテッとした典型的な南仏ワインとはちょっと違ったタッチ。
今や名実ともにコート・ロティを代表する造り手となったルネ・ロスタン氏が、 ラングドックの地に畑を購入したのは1996年。 当初は「Puech Chaud」という名称でしたが、 他のドメーヌと紛らわしかったため2005年から「Puech Noble」に 名称を変更しました。 現在約10haの面積に10種類の葡萄を栽培しています。 ドメーヌ訪問時に、プライヴェートセラーから蔵出しされた 10年以上前のヴィンテージを味わうことができましたが その変貌ぶりに脱帽。 ヴィンテージによってはボルドーグラン・ヴァン並みに化けており、 若いヴィンテージからは全く想像できない素晴らしい変化を遂げていました。 優れた造り手はどのようなテロワールからも最大限に要素を引き出し、 最高のレベルに仕立てることができるということを実感しました。 絶対的な評価を得ているコート・ロティと 何も変わらない方法で造られるこのワインは、 今最も注目すべきラングドックのワインと言えるでしょう。 そんなプエッシュ・ノーブルの白がこちら。 グレープフルーツ、白い花、ハチミツ、グレープフルーツ、レモンのアロマ。 爽やかでフレッシュ。 清涼感がありリッチすぎないのでどんな料理にも合いそうです。
チョコに合うワインといえば、 このマ・ザミエルのモーリーの右に出るものはありません! VIN DOUX NATUREL(自然の甘口ワイン)と呼ばれ、 グルナッシュ100%で仕立てられます。 ブラック・チェリーや熟したプラムに、はちみつの香り。 さらにかすかにスパイスのニュアンスも加わります。 アルコールが15度と少し強めですが、 柔らかく濃密なボディのおかげでアタックが強すぎることはありません。 自然な甘さと余韻の長さは一度飲んだら忘れられないワインです。 飲み方は様々ですが、常温でも、少し冷やしても美味しくいただけます。 カカオ分の多いチョコレートや、 ベリー系のソースを添えたパンナ・コッタ、 ブルーベリータルトなどデザートにも合わせてお召し上がりください。 「サロン・ド・ショコラ」の創設者で幅広く ガストロミーの世界で活躍するフランソワ・ジャンテ氏が、 「ワインのショコラのマリアージュですが— 私が提案したいワインは、ル・モーリーのマス・アミール。 優しく自然に発酵させた甘味のあるワインで、 ショコラとは最上のマッチングです。」 とコメントしています!
ラングドックのAOCサン・シニアンにワイナリーを構え、 1990年からワイン造りを行う、小さな生産者ボリー・ラ・ヴィタレル。 ビオの造り手として有名です。 自然農法で丁寧に育てられたブドウの豊かな果実味と、 テロワール独自のミネラルをたっぷり含んだワインです。 カラフルなラベルには、てんとうむしならぬ、 セミが描かれています。
ヴィルマジューで有名なジェラール・ベルトランが所有するワイナリー、 ドメーヌ・ド・レーグルから新登場。 オレンジがかった淡いピンク色の色調。 グレープフルーツ、フランボワーズ、ドライフルーツなどが次々香り、 おだやかなタンニンときっちりのった酸が全体のバランスを整えます。 調和が取れたワンランク上のロゼをお楽しみください。
ヴィルマジューのジェラール・ベルトランが造る上質ピノ・ノワール! あのヴィルマジューを生んだジェラール・ベルトランが 今度はブルゴーニュ品種のピノ・ノワールに挑戦。 そしてまた最高のワインを生み出しました。 輝きのある赤紫色。 トーストやスパイスが溶け込んだレッドベリー、ブルーベリー、 ラズベリーのアロマ。 細く長いタンニン、繊細な酸、ソフトな果実味、ミネラル感、 すべての要素がデリケートで完璧なバランスでまとまっています。抜群にエレガント!! 赤身の肉料理やフレッシュチーズにベストマッチ。 胴が太く堂々とした高級感のあるボトルは、贈りものにも最適です。
あのヴィルマジューをはじめ、コスパ満点の南仏ワインを連発する、 ジェラール・ベルトランの新作オーガニックワイン、ビオボン。 『アグリカルチャー・ビオロジック認定!』 フランス政府による有機認証のこと。化学肥料や化学薬品の禁止をはじめ、遺伝子組み換え技術も禁止。オーガニック材料を95%以上含み、EU圏内で生産あるいは、加工されたものに限定されることが条件です。さらに1年ごとの抜き打ち検査もあり、とても厳しい規定をクリアしているのです。 『エコセール取得!』 フランスに本社を置く、世界最大の国際有機認定機関。 化学除草剤や化学肥料などを一切使わず、5年以上の有機農法を続けて初めて認められるもの。毎年1回1日がかりで、土壌検査から保管場所、添加物にいたるまで厳密な検査を行い、合格したものだけがエコセールマークをつけることができるのです。 『再生紙&ナチュラルコルク使用』 表裏ともにラベルには再生紙を使用。 そしてコルクは天然系のプロコルクが使用されています。このコルクは環境に配慮されているだけでなく、ワインの保存にも好都合。水分、油分のガードはもちろん、湿気や最低限の酸素を取り込むことにより熟成を可能にしています。さらには品質劣化の原因となる物質(TCA)をもガードするというスグレモノ。そのため、ビオに多いボトルコンディションのバラつきが解消され、品質の安定した美味しいワインを私たちに提供してくれています。 カベルネ・ソーヴィニヨンはブルーベリーやプルーンなどの 豊かな果実のアロマに、きめ細かなタンニンがなめらかな口当たり。肉の煮込み料理などにオススメ。
あのヴィルマジューをはじめ、コスパ満点の南仏ワインを連発する、 ジェラール・ベルトランの新作オーガニックワイン、ビオボン。 『アグリカルチャー・ビオロジック認定!』 フランス政府による有機認証のこと。化学肥料や化学薬品の禁止をはじめ、遺伝子組み換え技術も禁止。オーガニック材料を95%以上含み、EU圏内で生産あるいは、加工されたものに限定されることが条件です。さらに1年ごとの抜き打ち検査もあり、とても厳しい規定をクリアしているのです。 『エコセール取得!』 フランスに本社を置く、世界最大の国際有機認定機関。 化学除草剤や化学肥料などを一切使わず、5年以上の有機農法を続けて初めて認められるもの。毎年1回1日がかりで、土壌検査から保管場所、添加物にいたるまで厳密な検査を行い、合格したものだけがエコセールマークをつけることができるのです。 『再生紙&ナチュラルコルク使用』 表裏ともにラベルには再生紙を使用。 そしてコルクは天然系のプロコルクが使用されています。このコルクは環境に配慮されているだけでなく、ワインの保存にも好都合。水分、油分のガードはもちろん、湿気や最低限の酸素を取り込むことにより熟成を可能にしています。さらには品質劣化の原因となる物質(TCA)をもガードするというスグレモノ。そのため、ビオに多いボトルコンディションのバラつきが解消され、品質の安定した美味しいワインを私たちに提供してくれています。 プラム色の深い色調。芳醇な果実のアロマと程よい酸が特徴。 なめらかな舌触りが心地よい優しい味わい。 熟成した香り高いチーズとよく合います。
あのヴィルマジューをはじめ、コスパ満点の南仏ワインを連発する、 ジェラール・ベルトランの新作オーガニックワイン、ビオボン。 『アグリカルチャー・ビオロジック認定!』 フランス政府による有機認証のこと。化学肥料や化学薬品の禁止をはじめ、遺伝子組み換え技術も禁止。オーガニック材料を95%以上含み、EU圏内で生産あるいは、加工されたものに限定されることが条件です。さらに1年ごとの抜き打ち検査もあり、とても厳しい規定をクリアしているのです。 『エコセール取得!』 フランスに本社を置く、世界最大の国際有機認定機関。 化学除草剤や化学肥料などを一切使わず、5年以上の有機農法を続けて初めて認められるもの。毎年1回1日がかりで、土壌検査から保管場所、添加物にいたるまで厳密な検査を行い、合格したものだけがエコセールマークをつけることができるのです。 『再生紙&ナチュラルコルク使用』 表裏ともにラベルには再生紙を使用。 そしてコルクは天然系のプロコルクが使用されています。このコルクは環境に配慮されているだけでなく、ワインの保存にも好都合。水分、油分のガードはもちろん、湿気や最低限の酸素を取り込むことにより熟成を可能にしています。さらには品質劣化の原因となる物質(TCA)をもガードするというスグレモノ。そのため、ビオに多いボトルコンディションのバラつきが解消され、品質の安定した美味しいワインを私たちに提供してくれています。 輝くグリーンイエローの色調。 シトラスやハーブのようなアロマがスッキリ爽やかな味わい。 サラダやエビ、ホタテのグリルなどにオススメ。
この度マゼランはラインナップを一新! 新しいワイン「マゼラン・ルージュ」と「マゼラン・ブラン」が誕生! マゼランはいままではヴィエイユ・ヴィーニュシリーズと アルタシリーズを造っていましたが、2006ヴィンテージからそれらを中止し、 このマゼラン・ルージュとマゼラン・ブランのみに集中することにしました。 「良い葡萄を作ったらあとは搾るだけ」というラフォンさんのワインは、 ノンケミカル(除草剤・化学肥料の不使用)、摘芽(収量を減らす目的で 芽を摘むこと。適切な摘芽をするためには熟練の目が必要。)を行なって グランヴァン並みの低収量(35hl/ha)。 さらに酵母添加・補糖をせずノンフィルターで造られる“自然のまんま”のワイン。 それでもこんなにバランスがとれていて美味しいわけは 葡萄造り(ビオロジック)からきちんと手をかけているから。 マゼラン・ブランはグルナッシュ・ブランとルーサンヌのブレンド。 ヴィエイユ・ヴィーニュシリーズのマルサンヌ・ルーサンヌが 美味しかっただけにこちらも大きな期待がかかりましたが、 スタッフテイスティングでも「これは美味しい!」と大好評でした。 クリアで生き生きとした果実味と酸のバランスが本当に良く取れています。 そして 驚いたのはこの値段ではありえない香りの良さ! 青りんご、シトラス、パイナップル、ミネラルなどの 爽やかでフルーティーなアロマが溢れ、 飲むだけで幸せな気分になれます。 しっかりとした構造がありさらにリッチで美味しくなった ラフォンさんの白ワインをぜひお試しください!
デイリーに楽しめるピノ・ノワールということで大人気のハイヴァイン、 ニューヴィンテージが入荷してまいりました! フレッシュな果実味、酸、赤い果実のチャーミングなアロマ という健康的なスタイルはそのまま、 よりなめらかで飲みやすくなりました。 「とにかくワインを毎日楽しんでほしい!」というラフォンさんだから、 彼の造るワインがリーズナブルなことは言うまでもありませんが、 ブルゴーニュの一流ワインを造っていた人だから、 そのクオリティもお墨付き。たったの1500円、 しかもフランス産でこれだけ品質の高いピノ・ノワールが 他にあるでしょうか?・・・ほとんどないのではないでしょうか。 スタッフからは 「フレンドリー」「毎日飲みたいかんじ」「健康的でナチュラル!」 「このテイストが嫌いって言う人はいないのでは?」 「これで1500円はかなり安い」などのコメントが集まりました。 これで美味しいフランス産ピノ・ノワールが毎日飲めますね! というわけで、本当に毎日飲みたいから、 まとめ買いもご用意いたしました!