モンテスのワインといえば、不動の人気を誇る モンテス・アルファ・カベルネ・ソーヴィニヨン。 その実力は世界も認めるところで、フランスやイタリアへ 逆輸入されたということも有名な話。 日本のワイン専門雑誌『ワイン王国』のブラインドテイスティングでも 最高評価を獲得しています。 そんなチリを代表するワインの熟成ポテンシャルを証明するワインがこちら。 葡萄の作柄がとても良かった年にのみリリースされる ヴィンテージ・セレクション。 これは通常のモンテス・アルファ・カベルネ・ソーヴィニヨンと同一のものを、 モンテスのセラーで長期瓶熟成させたもの。 今回は8年の熟成を経た2002年ヴィンテージを蔵出ししてもらいました。 グラスに注ぐとガーネット色の色調。 若い時はベリー類のアロマが圧倒的ですが、熟成によって 熟したベリー類をはじめとしたプルーン、カシス、カカオ、ヴァニラのアロマが 表情豊かに混じり、もとからのコクと相まってとても芳醇な味わいになっています。酸やタンニンもきれいに溶けあっており口当たりがとてもエレガント。 あの凝縮感やフルーティーさが、年月を経てこんなに洗練され、 多彩な要素が引き出されていくとは・・・想像を超えた出来栄えです。 飲み頃を見極めジャストなタイミングで蔵出しされていますが、 まだ熟成のポテンシャルを感じさせます。 何万円もするプレミアムワインならいざしらず、 一体これだけ長い熟成に耐えるこの価格帯のチリワインが ほかにあるでしょうか?モンテス・アルファの質の高さとポテンシャル、 チリのカベルネ・ソーヴィニヨンの可能性はこのキュヴェによって 証明されるでしょう。 モンテスファンの皆さんだけではなく、素晴らしいワインと出会いたい すべての方におすすめいたします!
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雑誌『HANAKO NO.875』 「ブドウの品種別、バリューなワイン決定版。」 ルロのバリューワインに選ばれました! 「渋みや酸味がなく、デリケートなタンニンでふくよかで丸みのあるコクが特徴的。」 「香りの立ち上がりがよく、かなり好みのワインです」(記事抜粋) とエキスパートの方々からコメントをいただきました。 アルファシリーズのなかでもタンニンが柔らかく、 肉付きの良いボディ、ピュアな果実味が魅力。 モンテス好きの方はもちろん、 メルロ好きの方も必見のハイコストパフォーマンスワインです。 畑はコルチャグア・ヴァレー、アパルタ・ヴァレーにある、 チリでは最高の赤ワインを産出することで知られている、 モンテスの有名な畑「ラ・フィンカ・デ・アパルタ」から収穫されます。 フレンチオーク(アリエール産)の樽で12ヶ月間 (1/3新樽、1/3一回使用の樽、1/3二回使用の樽)熟成されます。 鮮やかで濃いルビーレッド。 ブラックチェリー、ブラックペッパー、タバコ、チョコレートの豊かな香り。 ヴェルヴェットのように滑らかで柔らかく熟したタンニンが印象的です。 ほのかなバニラの香りがオークの香ばしさと調和し、 長くエレガントな後味へと続きます。
欧米へ「逆輸出されたクオリティワイン」 =モンテスアルファ・カベルネ・ソーヴィニヨン。 2003年からラベルも一新、アウレリオ・モンテス氏の ますます洗練されたスタイルを見ることができます。 NYやLAのシェフたちが好んでリストに載せるワインでもあります。 濃く凝縮しつつもバランスのとれたスタイル、 熟成のポテンシャルを秘めた非凡なワイン。 コルチャグア・ヴァレーのアパルタ・ヴァレーにある、 チリでは最高の赤ワインを産出することで知られている、 モンテスの有名な畑「ラ・フィンカ・デ・アパルタ」から収穫されます。 フレンチオーク(アリエール産)の樽で12ヶ月間熟成。 (1/3新樽、1/3一回使用の樽、1/3二回使用の樽) 紫がかった濃いルビー色。 ブラックカラントの赤いフルーツの香り、 チョコレートやシガーのニュアンスが、 フレンチオークの香ばしい香りと見事に調和しています。 フルボディながらもカベルネ・ソーヴィニヨンの エレガントさが表現されています。
やっと、やっと入ってきたピノ・ノワール。 ギューゥッと濃い果実味がたまらない、あのモンテスのピノ・ノワールです。 天才アウレリオ・モンテス氏がごく僅かに半分趣味、 あるいは実験的に造っていた稀少品です。 注目すべきはそのコストパフォーマンス。 もちろんスタイルの違いはそれぞれありますが、 2,100円でブルゴーニュ、カリフォルニア、 あるいはニュージーランドでこれほど満足感のある ピノ・ノワールがあるでしょうか!?
チリNO.1ワイナリー、モンテスが“カリフォルニア”へ!! 今やチリとアルゼンチンのトップ生産者モンテスの新たなる挑戦。 次のステップは北半球でトップカベルネを造ること。 そして、ついにそのワインが日本初上陸しました! その名も『ナパ・エンジェル・アウレリオズ・セレクション』 カベルネに究極にこだわって誕生したモンテス渾身の1本です。 カリフォルニアで最高とされるオーク・ノルとヨーントヴィルのカベルネ・ソーヴィニヨンを使用。 沖積層の主に砂利の多い土壌のため、調和のとれたワインに仕上がります。気候は穏やかな暖かさで夜は涼しく、ワインに熟した果実味と深い色を与えます。アウレリオは定期的にブドウ畑を訪れ、ブドウの成熟を管理しチェックします。収穫量は1ヘクタールあたり6.1tに抑える為、凝縮感のあるフルボディーのワインになります。 ブドウは、丁寧に選別され手摘みされ、収穫後は10日間低い温度で醸しを行い、それから10日間発酵させます。発酵の次にスキン・コンタクトを行います。ワインの80%はフレンチオークの新樽で18か月熟成させます。 柔らかなタンニンを持つ、しっかりとしたフルボディーのワインです。色は、深く濃いガーネットレッド。芳醇で調和のとれた、熟したフルーツの特徴は、このワインのエレガントさ、なめらかさ、そして豊かさを同時に表現しています。オーク・ノルとヨーントヴィルのテロワールの特徴が口中に広がり、余韻を残します。ブラックベリー、プラム、そして何層にも重なるブラックチェリーのニュアンスが感じられるフルーツの味わい。フレンチオークのニュアンスが感じられるヴェルヴェットのようななめらかさ、そして素晴らしい余韻が長く続きます。 最高の状態でお楽しみいただくために、1時間程前にデキャンタージュすることをお勧めします。サーブは、約16℃〜18℃が適温です。今飲んでも楽しめますが、最低でも15年は熟成させることができます。 相性の良い料理は、ブラックフィッシュ、ジビエのロースト、アヒル、ステーキ、ハードチーズ。
「コップでスイスイいける軽さが魅力」「しっかりとした酸とまとまった果実味があり、程よい苦味が残る。」「ホタテバターのねぎのせをつまみに、よく冷やしてコップでスイスイいきたい」(『danchu』記事抜粋) いきいきとした若い酸味とりんごや柑橘類、ハーヴなどのソーヴィニヨン・ブランならではのアロマが存分に生かされた、フレッシュで爽やかなワイン。さすがモンテス、と唸らずにいられないクオリティの高さです。
厳しくセレクトした葡萄を用い、オークではなくステンレスタンクにより 果実のピュアな味わいを表現しました。 へヴィになりすぎる傾向のあるニューワールドの ソーヴィニヨン・ブランですが、これは驚くほどスッキリと洗練されたスタイル。 ちなみに愛称はピスタチオ。 キャップシールの色から来ているのですが、 この色をここに使うなんて、なかなかのセンスです。
モンテスのベーシックなスタイル、「クラシック」シリーズ。メルロは、厳選したブドウを使った自信作。しっかりとした骨格で、しなやかなタンニンがボディを支え、まろやかな口当たりが余韻に残るワインに仕上がっています。エノテカの定番として数多くのリピーターを抱える秘密は、どんなときでも期待を裏切らない仕上がりの良さ。
ワイン王国41号の5人のソムリエによるブラインドテイスティング 『2000円以下のお値打ちスペイン・チリ・アルゼンチンワインはこれ!』にて 超特選ベストバイワイン★★★★★に選ばれました!! 「さわやかな果実味が口中を満たすはつらつとした印象のチリワイン」 「チリ中央のクリコ・ヴァレー産のシャルドネを用いたこの白ワインは、口に含むとグレープフルーツ、フレッシュハーヴなどのさわやかな香りが広がり、フレッシュでキレのある酸味が口いっぱいに広がる。余韻も長く、アフターには火打石などのミネラル香が感じられ、エレガントな印象も。魚介類との相性が良く、生ガキやエビ、白身魚などと合わせると、素材の持つ旨味を存分に感じることができる」(記事抜粋) チリのNO.1ブランド「モンテス」の実力をお試しください。
チリでシラーを、それも傾斜が45度もある 元リンゴ畑に植え始めたところ、 隣人たちからフォーリー(=馬鹿げてる)と囁く声。 しかし 出来上がったのは桁外れに ストロングで ヘヴィなシラー・ビューティー。 オーストラリア、トスカーナ、カリフォルニア、と 同時進行したシラーブームの決定打は 意外にもチリから出たのでした。
チリNO.1ワイナリー、モンテスが“カリフォルニア”へ!! 今やチリとアルゼンチンのトップ生産者モンテスの新たなる挑戦。 次のステップは北半球でトップカベルネを造ること。 そして、ついにそのワインが日本発上陸しました! その名も『ナパ・エンジェル』 豊かな果実味。まろやかなタンニン。モンテス得意のリッチなスタイル。 ナパ・エンジェルは、ナパ・ヴァレー南東部のクームスヴィルのカベルネ・ソーヴィニヨンを90%、ナイツ・ヴァレーのシラーを10%使用しています。 沖積層の少量の粘土の混ざった肥沃な土壌のため、水分が低く保たれ、果実の風味が凝縮されます。太平洋に近いため、温暖で、さわやかな気候は、フルーティーな味わいを与えます。ブドウは手摘みされ、収穫量は1ヘクタールあたり8.6tです。収穫後、ブドウは7日間低い温度で醸しを行い、それから10日間、27℃〜29℃で発酵させます。発酵が終わったら10日間スキン・コンタクトを行い、45%はフレンチオークの新樽で熟成させます。 鮮やかで濃く深いガーネットレッド。素晴らしいストラクチャーを持ち、まろやかで芳醇なこのワインは、口中にコクのある味わいが広がります。赤い果実やヒマラヤスギ、スパイス、そしてかすかにスモーキーなニュアンスといった味わいが幾層にも重なり、複雑味が感じられます。豊かでなめらかなタンニン のほど良いヴォリュームが長く続きます。熟した果実味のある芳醇なワインです。 最高の状態でお楽しみいただくために、1時間程前にデキャンタージュすることをお勧めします。サーブは、約16℃〜18℃が適温です。 相性の良い料理は、ロースト・ポーク、ラタトゥイユ、子羊の足、モレソースのチキン、熟成したチーズ。できれば、10年以上熟成させて楽しみたいワインです。
モンテス・アルファシリーズにマグナムサイズが新登場! 欧米へ「逆輸出されたクオリティワイン」 =モンテスアルファ・カベルネ・ソーヴィニヨン。 2003年からラベルも一新、アウレリオ・モンテス氏の ますます洗練されたスタイルを見ることができます。 NYやLAのシェフたちが好んでリストに載せるワインでもあります。 濃く凝縮しつつもバランスのとれたスタイル、 熟成のポテンシャルを秘めた非凡なワイン。 コルチャグア・ヴァレーのアパルタ・ヴァレーにある、 チリでは最高の赤ワインを産出することで知られている、 モンテスの有名な畑「ラ・フィンカ・デ・アパルタ」から収穫されます。 フレンチオーク(アリエール産)の樽で12ヶ月間熟成。 (1/3新樽、1/3一回使用の樽、1/3二回使用の樽) 紫がかった濃いルビー色。 ブラックカラントの赤いフルーツの香り、チョコレートやシガーのニュアンスが、 フレンチオークの香ばしい香りと見事に調和しています。 フルボディながらもカベルネ・ソーヴィニヨンのエレガントさが表現されています。 このモンテス・アルファ・カベルネは年々評価を上げており、 2005年ではパーカーポイント89点を獲得。さらに2006年では90点! そして、2007年では過去最高の91点を獲得しました! マグナムサイズは、ワインにとって理想的な容量。 状態が安定していて、理想的な熟成をすると云われています。 そして、何よりマグナムサイズは、 おうちワインとして常備しておくのにピッタリ! また、パーティーやバーベキューにと大活躍すること間違いなしです。
スーパーアルゼンチンワイン誕生! カイケンの上級ライン「ウルトラ・シリーズ」。 チリとアルゼンチンを行き来する カイケン(パタゴニア固有の野生の雁の意)のように、 モンテス社はアンデス山脈を越えたアルゼンチンでワイン造りを始めました。 モンテス社の知識と経験を生かし、土壌に恵まれたメンドーサで造られる カイケンのワインはアンデス山脈を挟むチリとアルゼンチンの 2つの要素が見事に融合したワインです。 ウコ・ヴァレーと一級地区で造られるブドウを使用。 一級地区の畑は1970年代より前に植えられたとても古い葡萄です。 15kgの容器を使い、葡萄の収穫は全て手摘みで行います。 さらに最高品質のブドウは、醸造の前に手で 選果をすることによって得られます。 80%はフレンチオーク樽で12か月の熟成が行われます。 青味がかった紫色。エレガントなスミレやコーヒーのアロマをともなう、 ブルーベリーやカシスの香り。凝縮感があり力強い味わい。 マルベックの特徴であり、カイケンの醸造スタイルでもある穏やかで 甘みのあるタンニン。 メンドーサの一級地区とウコ・ヴァレーの高温地の為、 アルコール感と酸味のバランスが素晴らしい味わいです。 若いうちから楽しめますが、 少なくても10年熟成させるとより良くなるでしょう。 いろいろな肉料理、スパイシーなソースを使った料理、 柔らかく、クリーミーなチーズ、甘いデザートとどうぞ。
あのモンテスがアルゼンチンで新たに展開するプロジェクトがカイケン。カイケンとはパタゴニア語で雁の意。なぜモンテスがアルゼンチンで・・・?ラベルにはこう書かれています=「モンテスはメンドーサの地で偉大なワイン造りの可能性を見出し、雁のごとくアンデス山脈を越える決心をしました。アンデス山脈を挟むチリとアルゼンチン両国の個性が渾然一体となった見事な味わいをお楽しみいただけます」と。葡萄はやはりという感じで「マルベック」。南米の葡萄栽培とワイン造りの技術は今かなり凄いことになっていますがそれを象徴するような1本。
常に最高の品質を追求し続けるモンテス社。 厳選された手摘みのブドウをアメリカンオーク樽で熟成させ、 フィルターは1回軽くかける程度。 これは「余計な手を入れ過ぎることで果実のうまみを壊さないように」 という愛情から生まれたもの。 同じような価格帯のワインと比べると、 モンテスのクオリティの高さは明らか。 モンテスの魅力がすべて凝縮されています。 つよく濃い果実味、上品なタンニン、優れたバランス・・・ 生き生きと躍動感のある味わい。 くせがない上に飲みやすく、料理を引き立ててくれるありがたい1本。 毎日でも飲みたくなる美味しさって本当に重要だとあらためて 教えてくれるワインです。 世界のベストセラーになったのも納得ですね !
2010年4月、ついに、エノテカ発のオリジナルワインが誕生しました。 エノテカ・オンラインとワインショップ・エノテカでしか 手に入れることができない超限定販売です!! 「誰でも美味しく楽しめる、コストパフォーマンスに優れた オリジナルワインをつくろう!」というコンセプトのもと誕生した エノテカ・オリジナルワイン。 ワインの中身は、エノテカでお馴染みのチリのワイナリー、 モンテス社が特別にエノテカのためだけにセレクトしたキュヴェです。 モンテス社は1988年11月設立、エノテカ株式会社もまた1988年に設立され、 モンテス社とともにその歴史を刻んできました。 ワインを愛する2つの魂が集結した、エノテカ・オリジナルワインを ぜひお楽しみください。 キャラメル、シナモン、甘いキャンディーやミントなどの ニュアンスがあり、フレッシュなフルーツの香りが特徴。 力強く、コクのある豊かな味わいは全ての人に親しみやすく、 飽きのこない赤ワインです。
2010年4月、ついに、エノテカ発のオリジナルワインが誕生しました。 エノテカ・オンラインとワインショップ・エノテカでしか 手に入れることができない超限定販売です!! 「誰でも美味しく楽しめる、コストパフォーマンスに優れた オリジナルワインをつくろう!」というコンセプトのもと誕生した エノテカ・オリジナルワイン。 ワインの中身は、エノテカでお馴染みのチリのワイナリー、 モンテス社が特別にエノテカのためだけにセレクトしたキュヴェです。 モンテス社は1988年11月設立、エノテカ株式会社もまた1988年に設立され、 モンテス社とともにその歴史を刻んできました。 ワインを愛する2つの魂が集結した、エノテカ・オリジナルワインを ぜひお楽しみください。 バナナやトロピカルフルーツを思わせるアロマとバニラ、 バターなどのニュアンス。 リッチでボリューム感があり、飲みごたえのある1本です。 トロリと喉になじむ感覚がやみつきになりそう!
2006ヴィンテージはワイン専門誌『ワイン王国』で超特選ベストバイワインに選ばれました! ワイン王国41号の5人のソムリエによるブラインドテイスティング 『2000円以下のお値打ちスペイン・チリ・アルゼンチンワインはこれ!』にて 超特選ベストバイワイン★★★★★に選ばれました!! 「さわやかな果実味が口中を満たすはつらつとした印象のチリワイン」 「チリ中央のクリコ・ヴァレー産のシャルドネを用いたこの白ワインは、口に含むとグレープフルーツ、フレッシュハーヴなどのさわやかな香りが広がり、フレッシュでキレのある酸味が口いっぱいに広がる。余韻も長く、アフターには火打石などのミネラル香が感じられ、エレガントな印象も。魚介類との相性が良く、生ガキやエビ、白身魚などと合わせると、素材の持つ旨味を存分に感じることができる」(記事抜粋) チリのNO.1ブランド「モンテス」の実力をお試しください。