ワイン王国54号(2010年1月号)のブラインドテイスティング 「1000円台のスパークリングワイン」特集で 見事、特選ベストバイワイン★★★★に選ばれました! テイスター陣コメント: 「菩提樹やハーブの若々しいアロマ 柑橘類やパイナップル、ハーブや菩提樹などの 若々しいアロマが香る。苦味が少なく、酸味や甘味のバランスが 取れた味わいを、鶏肉のトマト煮込み、ムール貝のワイン蒸し、 揚げだしナスなど、幅広い料理と合わせて。」(記事抜粋)
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シレーニから爽やかなソーヴィニヨン・ブランのスパークリング登場!! セラー・セレクション・シリーズは「芳醇、やわらかさ、親しみやすさ」をベースに丹精こめて造られています。 このソーヴィニヨン・ブランのスパークリングは若いうちから楽しめるように造られました。 ソーヴィニヨン・ブランは、砂利と沈泥を含む粘土質土壌からなるホークス・ベイの畑で収穫されます。 この土壌のおかげで、味わい深く、複雑味のあるワインに仕上がります。 桃や梅などの果実や、スグリのクラシックで上品な味わい。 いきいきとしたクリアな余韻。 フレッシュさと力強さのあるスタイルに仕上げられています。 アペリティフとしてはもちろん、シーフードやオードブルなどにもおすすめ。 良く冷やして、若くフレッシュなうちにお楽しみください。
ワイン王国59号(2010年11月号)のブラインドテイスティング 「1000円台のピノ・ノワール」で特選ベストバイワイン★ ★★★に選ばれました! (※掲載は2009年ヴィンテージ) テイスター陣コメント: 「応用力抜群!パーティーにもお勧めの1本! しっかりとした果実味が10〜12度程度に冷やすと、 キリリと引き締まった味わいと心地良い渋味が楽しめる。 応用力抜群でさまざまシーンで活躍する1本。」(記事抜粋) ソーヴィニヨン・ブランとならんでニュージーランドで 評価が高いのがピノ・ノワール。 ホークス・ベイの中でも、ピノ・ノワールが栽培されている畑は、 より内陸部の高い標高が高く、 ドライで涼しい気候で、 ピノ・ノワールの栽培に適しています。 よく熟したチェリーの香り。 柔らかく、複雑味ある味わいの中にスパイシーな ニュアンスも感じることができます。 軽やかなタンニンは心地よく、とても滑らかなので、 若いうちから楽しむことができます。 非常にエレガントなワインに仕上げられています。
エノテカではすっかりお馴染みのニュージーランドワイン、 “シレーニ・エステート”に新アイテムが登場しました! その名も「セラーセレクション シラー」。 シラーは、今ニュージーランドで注目されているブドウ品種で 北東にあるホークス・ベイにおいて、近年栽培面積がどんどん増えています。 ニュージーランド産のシラーは、とにかくスパイシーで香り豊か。 まるで粗挽き胡椒をそのまま嗅いでいるかのような香りです。 そこへ“セラーセレクションシリーズ”の特徴ともいえる、 バランスの良さとクリーンな味わいが加わり、 スパイシーながらも非常に親しみやすいワインとなっています。 赤いベリー系果実の味わいに粗挽き胡椒のスパイシーなニュアンス、 細かいタンニンと柔らかい余韻が楽しめます。 シチューや角煮などの煮込み料理やシンプルな牛肉のステーキなどが 好相性ですが、少し冷やして鯖や鱸のグリルなどに合わせても良いでしょう。 また、ブリーやクロミエ、パヴェといったコクと旨みのある 白カビチーズとは素晴しいマリアージュを魅せてくれることでしょう。 すぐに飲んで美味しいワインですが、 果実味があり、しっかりしたワインなので4~5年間の熟成も可能です。
ワイン専門誌『ワイン王国 55号』のブラインドテイスティング 「酸とキレを楽しむ!1000円台のソーヴィニヨン・ブラン」にて 超特選ベストバイワイン5つ星!★★★★★に選ばれました!! 「青草のフレッシュな香りが春にぴったり! ニージーランド南島、マルボロ地区のワイナリーが造る、 フレッシュなソーヴィニヨン・ブラン。グレープフルーツやハーブなど、 豊かな香りがグラスを満たし、柔らかな酸味と硬質なミネラルが 余韻を引き締める。バランスの良い仕上がりは料理全般と相性が良く、 6〜7度程度にしっかり冷やすとよりクリーンな印象になる。 タプナードを添えたカナッペやスモークサーモンなどの パーティー料理とともに、アペリティフの1杯に。」(記事抜粋)
『料理通信』にて有名ソムリエから紹介されました! グルメ雑誌『料理通信2007.JUNE』 「ソムリエに聞く3000円以下のワイン選び」で 某有名ソムリエから推薦されました。 「ジュヴレやポマールに通じるきれいな酸や豊かな芳香があります」(記事抜粋)ということで、ブルゴーニュのピノのような芳醇で香しく、ボディがありながらもバランスが取れたスタイルが評価されています。(2005ヴィンテージが3000円台ワインとしてセレクトされました。) こちらはシレーニエステートのすぐ裏手の畑から生まれるピノ・ノワール。長期にわたり実験を繰り返してきましたが、樹齢が上がり満足のいく葡萄が採れるようになったのでワインをリリースしはじめました。もともとニュージーランドはピノ・ノワールの評価が高い国ですから、この国のNo.1ワイナリーがピノ・ノワールを手がけるとあって、注目度は非常に高くなっています。
ニュージーランドといえば DRCクローンを用いたピノ・ノワールや ソーヴィニヨン・ブランのワインが有名ですが、 シレーニの十八番はシャルドネ。 冷涼な気候が創り出すのでしょうか、 ボーヌの白ワインを彷彿とさせる複雑なミネラルと繊細な酸。 それにクリーンでよく熟した果実味が親しみやすさを演出。
熟成感を感じさせるやや落ち着いたガーネット色。 熟したブラックベリー、プラム、甘草、 チョコレートのような香りを感じることができます。 口当たりは非常に優しくまろやかで、滑らかなタンニンが印象的。 余韻も長く、豊かな味わいのワインです。
1973年にニュージーランドの南島マールボロに初めてソーヴィニヨン・ブランが植えられ、その高品質のワインは、世界中から高い評価を得ることになりました。ホークス・ベイを本拠地としているシレーニは、このソーヴィニヨン・ブランに限っては「約束の地」「成功の地」であるマールボロ地区のブドウを使っています。 レモン、ライム、青草のような爽やかな香り、ややコクがあり樽熟成ならではのオークの風味が感じられます。日本料理なら、お寿司やお刺身と相性抜群。
近年、高い注目を集めているワイン産地、ニュージーランドの ハイコストパフォーマンス&クオリティワインの代表といえば、シレーニ・エステート。 豊富なラインナップを誇るシレーニの中でも 特に高い人気のセラー・セレクションシリーズから シレーニ初のロゼ・スパークリングが誕生しました! 葡萄は、ホークス・ベイにある砂利、泥や粘土を含む土壌に栽培されているメルロを使用。 シレーニといえば、ソーヴィニヨン・ブランやシャルドネが有名ですが、 実はシレーニが得意としているのは意外やメルロ。 ワインメーカーのグラント・エドモンズ氏はかつてサン・テミリオンの シャトー・パヴィで働いていた経験もあることから、特に力を入れており、 ニュージーランドのワインコンテストではメルロで数々の賞を受賞しています。 そのメルロを使用した新着のロゼ・スパークリングは、 チャーミングな味わいの仕上がりになっています。 明るいルビー色、ラズベリーのフレッシュな味わいが口に広がります。 メルロに由来する柔らかく甘みのあるベリーの味わいがベースになり、 アロマティックで、軽やかなタンニンを感じるフルーティーなスタイル。 良く冷やして飲むのがお薦めです。 カナッペやシーフードの前菜、生ハム、中華料理、 サーモンのソテー、地鶏のトマト煮など、 幅広い相性を魅せてくれます。 シレーニから誕生した新着スパークリング! 季節のお料理と合わせて、是非ともお召し上がり下さい。
近年、高い注目を集めているワイン産地、ニュージーランドの ハイコストパフォーマンス&クオリティワインの代表といえば、シレーニ・エステート。 豊富なラインナップを誇るシレーニの中でも 特に高い人気のセラー・セレクションシリーズから なんとも珍しい赤のスパークリングが誕生しました! 葡萄は、ホークス・ベイにある砂利、泥や粘土を含む土壌に栽培されているメルロを使用。 シレーニといえば、ソーヴィニヨン・ブランやシャルドネが有名ですが、 実はシレーニが得意としているのは意外やメルロ。 ワインメーカーのグラント・エドモンズ氏はかつてサン・テミリオンの シャトー・パヴィで働いていた経験もあることから、特に力を入れており、 ニュージーランドのワインコンテストではメルロで数々の賞を受賞しています。 そのメルロを使用した新着の赤のスパークリングは、 メルロの特徴が活かされたフレッシュ&まろやかな仕上がり。 メルロのソフトな果実の甘さや、ベリーのニュアンスが このワインのベースになっています。 明るいルビー色をしており、ラズベリーや黒系ベリー、 そして、フレッシュな果実味が口中に広がります。 良く冷やして、鶏の照り焼きやラタトゥイユ、 ウィンナーやソーセージ、焼肉など、 様々なお料理と個性的な相性を魅せてくれます。 シレーニから誕生した新着スパークリング! 季節のお料理と合わせて、是非ともお召し上がり下さい。
エノテカではすっかりお馴染みのニュージーランドワイン、 “シレーニ・エステート”に新アイテムが登場しました! その名も「セラーセレクション シラー」。 シラーは、今ニュージーランドで注目されているブドウ品種で 北東にあるホークス・ベイにおいて、近年栽培面積がどんどん増えています。 ニュージーランド産のシラーは、上品なスパイシさと明るい豊かな香り。 そこへ“セラーセレクションシリーズ”の特徴ともいえる、 バランスの良さとクリーンな味わいが加わり、 スパイシーながらも非常に親しみやすいワインとなっています。 赤いベリー系果実の味わいに粗挽き胡椒のスパイシーなニュアンス、 細かいタンニンと柔らかい余韻が楽しめます。 シチューや角煮などの煮込み料理やシンプルな牛肉のステーキなどが 好相性ですが、少し冷やして鯖や鱸のグリルなどに合わせても良いでしょう。 また、ブリーやクロミエ、パヴェといったコクと旨みのある 白カビチーズとは素晴しいマリアージュを魅せてくれることでしょう。 すぐに飲んで美味しいワインですが、 果実味があり、しっかりしたワインなので4~5年間の熟成も可能です。
日本で一番売れている、ニュージーランドワイン、『シレーニ』。 世界中のコンペティションで高い評価を受けている、 クリーンでクリアなテイストが魅力的! 本拠地は北島でワイナリーが集中しているホークスベイ。 ただし、ソーヴィニヨン・ブランに限っては、南島のマルボロにこだわっています。 白ワイン、スパークリング、赤ワインといずれも爽やかな仕上がりで、 食事に相性抜群のフルラインナップ。 リーズナブルな価格も嬉しいデイリーワインの定番です。 こちらのシャルドネは、実はニュージーランド国内で近年大変人気があるキュヴェ。 シャルドネを栽培している畑は海側より内陸部の砂利質の流域に位置し、 100メートルほど高い標高にあります。 高原地であるため、ドライで涼しい気候をしており、 さらに太古からの地層の見えるような豊かな土壌から、上質なブドウが収穫されています。 ステンレスタンクで低温発酵。 フレッシュで生き生きした味わいに仕上げています。 華やかな柑橘系の香り。 透明感があり、酸とミネラルのバランスもよく、 ハチミツのような甘い余韻が残ります。 日本食との相性もよく、お刺身やお魚の軽いグリルなどと ぴったりの組み合わせです。
ワイン専門誌『ワイン王国 55号』のブラインドテイスティ ング 「酸とキレを楽しむ!1000円台のソーヴィニヨン・ブラン」にて 超特選ベストバイワイン5つ星!★★★★★に選ばれま した!! 「青草のフレッシュな香りが春にぴったり! ニージーランド南島、マルボロ地区のワイナリーが造る、 フレッシュなソーヴィニヨン・ブラン。グレープフルーツやハーブなど、 豊かな香りがグラスを満たし、柔らかな酸味と硬質なミネラルが 余韻を引き締める。バランスの良い仕上がりは料理全般と相性が良く、 6〜7度程度にしっかり冷やすとよりクリーンな印象になる。 タプナードを添えたカナッペやスモークサーモンなどの パーティー料理とともに、アペリティフの1杯に。」(記事抜粋) 人気のニュージーランドのソーヴィニヨン・ブラン。特にシレーニはクオリティの高さで定評があります。こちらのセラーセレクションも、フレッシュでフルーティな飲み口でアメリカ、イギリス、アジア各国のコンペティションで賞を受賞しています。
雑誌『一個人』のトップソムリエ6人によるブラインドテイスティング 「決定!2000円以下!品種別 極旨ワイングランプリ」の シャルドネ部門で見事、第7位に選ばれました!! テイスターのソムリエ船戸氏のコメント: 「とても飲みやすく、ワインだけでも楽しめる一本。 ややスマートな味わいにミネラル分もあり、ワインビギナーもおすすめ」
ソーヴィニヨン・ブランとならんでニュージーランドで 評価が高いのがピノ・ノワール。 ホークス・ベイの中でも、ピノ・ノワールが栽培されている畑は、 より内陸部の高い標高が高く、 ドライで涼しい気候で、 ピノ・ノワールの栽培に適しています。 よく熟したチェリーの香り。 柔らかく、複雑味ある味わいの中にスパイシーな ニュアンスも感じることができます。 軽やかなタンニンは心地よく、とても滑らかなので、 若いうちから楽しむことができます。 非常にエレガントなワインに仕上げられています。
ニュージーランド、ホークス・ベイはフランスと非常に似た気候にあり、 ボルドー品種に適した地域です。 醸造家エドモンズ氏がボルドーでの経験を活かして こだわったメルロは滑らかで絶品。 丸くなめらかなタンニンとフランス・ロワールを彷彿とさせるあの青っぽいアロマ・・・ しっかりとした味わいをお好みの方にぜひおすすめします。
雑誌『一個人』のトップソムリエ6人によるブラインドテイスティング 「決定!2000円以下!品種別 極旨ワイングランプリ」の シャルドネ部門で見事、第7位に選ばれました!! テイスターのソムリエ船戸氏のコメント: 「とても飲みやすく、ワインだけでも楽しめる一本。 ややスマートな味わいにミネラル分もあり、ワインビギナーもおすすめ」 日本で一番売れている、ニュージーランドワイン、『シレーニ』。 世界中のコンペティションで高い評価を受けている、 クリーンでクリアなテイストが魅力的! 本拠地は北島でワイナリーが集中しているホークスベイ。 ただし、ソーヴィニヨン・ブランに限っては、南島のマルボロにこだわっています。 白ワイン、スパークリング、赤ワインといずれも爽やかな仕上がりで、 食事に相性抜群のフルラインナップ。 リーズナブルな価格も嬉しいデイリーワインの定番です。 こちらのシャルドネは、実はニュージーランド国内で 近年大変人気があるキュヴェ。 シャルドネを栽培している畑は海側より内陸部の砂利質の流域に位置し、 100メートルほど高い標高にあります。 高原地であるため、ドライで涼しい気候をしており、 さらに太古からの地層の見えるような豊かな土壌から、 上質なブドウが収穫されています。 ステンレスタンクで低温発酵。 フレッシュで生き生きした味わいに仕上げています。 華やかな柑橘系の香り。 透明感があり、酸とミネラルのバランスもよく、 ハチミツのような甘い余韻が残ります。 日本食との相性もよく、お刺身やお魚の軽いグリルなどと ぴったりの組み合わせです。