イタリアで最も権威あるワイン評価誌「ガンベロロッソ」の2008年版にて 最優秀醸造家に選ばれたマッティア・ヴェッツォーラ氏が手掛けるイタリアンスパークリング! 弊社スタッフもシャンパーニュより美味しいと称賛する イタリア産スパークリングワイン『フランチャコルタ』の名手ベラヴィスタ。 繊細で他のスパークリングとは一線を画す泡。 ワインとしてクオリティの高いキュヴェだから熟成後も美味。 このベラヴィスタのプレステージ・キュヴェ はオーナー名を冠した“ヴィットリオ・モレッティ”。 1984年から2004年までの20年間にたった 5回(1984,1991,1995,2001,2004) しか造られたことのない 究極かつ幻のフランチャコルタです。 詳細なクローンリサーチ、有機のみの施肥、最適な状態を待って 段階的に行う収穫によって、512.5haにも及ぶ広大な畑から 最高品質の葡萄が選び出されます。 6年間に渡る長期の熟成の間は機械ではなく職人による動瓶など、徹底した品質管理が行われます。 色調は艶のある金色。 生き生きとしたごく細かい泡が次々に長く発泡します。 月桂樹、ローズマリー、リモンチェッロ、完熟果実のジャムなど、 複雑で堂々とした個性的な香りがあり、熟成によるまとまりの良さと この上ないエレガンスがあります。 一味違ううまみを醸し出す強い酸味があり、とても優雅。 オーナーのヴィットリオ・モレッティが納得した最高の葡萄が 収穫出来た年にしか造られないこだわりと、 オーナー自らの名前を冠する自信が、このワインのクオリティを証明しています。
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イタリアで最も権威あるワイン評価誌「ガンベロロッソ」の2008年版にて 最優秀醸造家に選ばれたマッティア・ヴェッツォーラ氏が手掛けるイタリアンスパークリング! 弊社スタッフもシャンパーニュより美味しいと称賛する イタリア産スパークリングワイン『フランチャコルタ』の名手ベラヴィスタ。 繊細で他のスパークリングとは一線を画す泡。 ワインとしてクオリティの高いキュヴェだから熟成後も美味。 古くから芸術・文化の中心地として栄えた街、ミラノ。 そのシンボルともいえるスカラ座は、 世界で最も権威ある歌劇場のひとつ。 1778年の誕生以来、多くの名演を見守り続けてきたこの劇場は、 大改修プロジェクトのために惜しまれつつも閉鎖。 そして2004年12月7日、華麗に生まれ変わった姿を披露しました。 その記念すべき新時代の幕開けを祝うガラパーティーで供されるに ふさわしいワインとして、スカラ座が指名したのがベラヴィスタ。 この名誉ある大抜擢にベラヴィスタは最上の敬意とともに このワインをもって応えました。 シャルドネの持つ繊細さと、ピノネロによってもたらされる豊かなボディが 複雑でパーフェクトなハーモニーを奏でます。 明るい輝きのある黄金色のカラーに、持続性のあるきめ細かい泡。 サンザシの花やヨモギ、月桂樹を思わせる贅沢な香りが漂い、 砂糖漬けのフルーツの芳香が口中に長い余韻を残します。
シャッフェンベルガー・セラーズは1981年、カリフォルニア州 メンドシーノ郡のアンダーソン・ヴァレーに設立されました。 アメリカでの高品質スパークリング・ワインとしての地位を築き、 しばしばホワイトハウスでも提供された歴史を持ちます。 アンダーソン・ヴァレーは、昼夜の寒暖の差がはっきりとした 冷涼な気候でスパークリングワイン用の葡萄栽培には理想的な地です。 気候区分ではフランスのシャンパーニュに該当します。 ワインは、120エーカーある自社畑から採れる葡萄と 長期契約をしているメンドシーノの最良生産者によって 栽培される葡萄を使用し、100%メンドシーノ産で仕立てられます。 ピノ・ノワール65%、シャルドネ35%というアッサンブラージュで ピノ・ノワールからはストロベリーやプラムの香りやしっかりとした 果実味が表現され、シャルドネがパイナップルや洋ナシの風味、 まろやかな印象を与えています。 さらに、100%のマロラクティック発酵、シャンパーニュと同じ製法の 瓶内二次発酵を行うことにより、クリーミーで持続性のある泡が 紡ぎ出されます。トロピカルフルーツやナッツが豊かに香り、 ピノ・ノワールの比率が多いシャンパーニュに感じられるような リッチで複雑味のあるテイスト。 クリーミーでフルボディのスタイル。 『贅沢なスパークリング』という言葉がピッタリ!と言えるほど、 大事なシーンにも充分に活躍できる品格としっかりとした味わい、 心地よく長い余韻を持ち併せています。 スパークリングワインの中でシャンパーニュは確固たる地位を 築いていますが、こちらも引けをとらない高品質。 オールシーズン、どんなシチュエーションをも飾り立ててくれますが これからの暑い季節には特に活躍してくれること間違いなし!
英国の『ビジネス・トラベラー誌(Business Traveller)』が主催する 機内ワイン表彰制度「セラーズ・イン・ザ・スカイ2011」の ベスト・ビジネスクラス・スパークリング部門でトップに輝きました!! プレステージ・キュヴェ「クリスタル」で有名なルイ・ロデレールの スタンダード・キュヴェがこちら。 このブリュット・プルミエにはシャンパーニュ・メゾン「ルイ・ロデレール」の 本質が集約されています。 自社畑の葡萄を使い、贅沢なリザーヴワインをブレンドし、 さらに職人の手によって最低3年以上も熟成されたのちに出荷される ブリュット・プルミエ。 「プルミエ=ナンバー1」という名を冠したこのワインは文字通り、 あらゆるメゾンのつくるスタンダードキュヴェのなかで一番である、 という自信の表れです。 贅沢な手作り品ともいえるこのキュヴェは、他の多くの シャンパーニュメーカーが造るスタンダードクラスの シャンパーニュとは全く違うものなのです。 淡い黄金色の輝き、持続性の強い繊細な泡立ち。 西洋サンザシ、トースト、アーモンドなどの豊かで繊細な香り。 アタックはすっきりとしていますが、複雑味とコクがありとてもリッチ。 リザーヴワインのブレンドにより、豊かな果実味とストラクチャー、 繊細さやまろやかさが絶妙なバランスで表現されています。
ワイン専門誌『ワイン王国』で 超特選ベストバイワイン(最高評価)に選ばれました! エノテカの広尾店や銀座店では気軽でさりげなく、 ちょっと気の利いた贈り物としても人気があるアイテムでもある、 パリゴのクレマン・ド・ブルゴーニュ・ロゼ。 ワイン王国31号の特集 「究極のお値打ちワインを探せ!(3000円までのロゼ)」の ソムリエ5人によるブラインドテイスティングで 最高評価5つ星★★★★★をいただきました。 1907年に創設されたパリゴはサヴィニイ・レ・ボーヌの中心にある ブルゴーニュ随一のスパークリングワイン生産者。 葡萄はすべて手摘みで収穫され、 シャンパーニュと同じ製法で造られます。 ストロベリーやバラなど華やかな香りのなかに、 しっかりとしたミネラルの風味が感じられ、 ピノ・ノワール100%ならではのリッチなコクがあります。 フルーティーで程良いボリューム感があるので、 食前だけでなく食中にも楽しむことができます。
マセラシオン法で造られた、一味違ったロゼ・シャンパーニュ。 チャールズ皇太子の晩餐会で振る舞われました! 1812年創業、前会長のベルナールド・ドゥ・ロナンクール氏が、 一代で、家族経営におけるシャンパーニュ・メゾン、 第1位の規模にまで拡大をし、現在もその地位を保っているも名門メゾンです。 英国王室と親交が深く、1998年には 「プリンス・オブ・ウェールズ」(イギリスの皇太子) の認証を受けました。 2011年4月29日に行われたウィリアム王子とキャサリン・ミドルトンさんの結婚式の夜、 バッキンガム宮殿にてチャールズ皇太子主催の晩餐会で、 チャールズ皇太子御用達のアペリティフとして「ローラン・ペリエブリュット L・P」が、 デザート時には「ローラン・ペリエ・ロゼ」が招待客に振る舞われています。 (いずれもマグナムサイズ) オーナー経営のもと、独創的なラインナップを持っているローラン・ペリエのスタイルは、 「フレッシュ」「エレガント」「バランスのよい味わい」。 ロバート・パーカー『ワインバイヤーズガイド』で最高得点である5つ星を獲得し、 フランスでの人気はもちろん、現在160ヶ国以上に輸出され、 フランス国内外の最高級レストランをはじめ、 多くの文化人、世界のVI P ご用達の最高品質シャンパーニュとして、広く愛されています。 こちらのロゼは、フランスのワイン法で、唯一、 赤ワインと白ワインを混ぜて作ることが許可されているシャンパーニュ地方において、 あえてマセラシオン法で製造しています。 マセラシオン法とは、ブドウを潰さずにタンク詰めし、 潰れた果実からの自然な発酵を利用する製造方法。 このような方法で造ったワインは、渋みや苦みの少ない、フレッシュなワインに仕上がります。 ローラン・ペリエがこのマセラシオン法を使用するのは、 その道=マセラシオンこそ「真のロゼ」の造り方だ、と考えるから。 入念なブドウの厳選とマセラシオンのコントロールが必要で、 セラーマスターはマセラシオンの期間中、一睡もする事なく見守り続けるのだそうです。 そうして造られたワインは、最低4年の瓶熟を経てから世に出されます。 使用されるブドウは、アンボネイ、ブジー、ルーボア、トゥール・シュル・マルヌを含む、 シャンパーニュ地方の格付けの高い村から、10種類のクリュのブレンド。 サクランボ、イチゴ、カシスなどの赤い果実の風味、やわらかい酸味が印象的。 フレッシュで、それでいてふっくらとした口当たりがあります。 アペリティフとしてはもちろん、豚肉や鶏肉を使った料理とも大変良く合います。 ベリー系の果物を使ったデザートや果物そのもとのとの相性も抜群です。 一味違ったロゼ・シャンパーニュ。 他の製法のロゼシャンパーニュと飲みくらべても面白いかもしれませんね。
新規取り扱い開始! 2011年の「イングリッシュ・ワイン・オブ・ザ・イヤー」 において金賞受賞のクオリティ・スパークリング、日本初入荷!! エノテカ初! イギリスで造るスパークリング・ワインが届きました! 日本ではまだあまり知られていませんが、 イギリスは、近年で急成長を遂げている、ワインの名産地なのです。 現在イギリス国内のワイナリー数は400を超え、ワインの生産量も年々増加しているのだそう。 数年後にはワイン生産大国の仲間入りをするかもしれない可能性を秘めています。 中でも、イギリス・ワインにおいて 最も注目されているのはスパークリング・ワイン。 なぜなら、コーンウォール地方など、イギリス内のワイン産地は、 シャンパーニュ地方とほぼ同じ土壌と気候を持っているからです!! 地質学上は同地域とされる石灰質の土壌と、わずか1度ほどしか変わらない平均気温。 日照条件などもほぼ似通っており、シャンパーニュ地方にも引けを取らない、 絶好のテロワールがあります。 それゆえイギリスのスパークリングワインの歴史は古く、王立学会の公文書の記録には、 「1662年に、イギリス人クリストファー・メレが瓶内二次発酵による スパークリング・ワインを造り、ロンドンで楽しんでいた」と記されています。 1662年というのは、ドン・ペリニョンがフランスでシャンパーニュを造り出す30年も前。 イギリスのスパークリングワインは、シャンパーニュよりも長い伝統を持っているのです! 最高の条件のテロワールと、長い歴史の中で受け継がれてきた伝統的製法。 この二つを持ち合わせたイギリスのスパークリングワインは、 イギリスのワイン生産が増加した今、更なる注目を集めることになること必至なのです! さて、今回エノテカに初入荷したイギリスワインは、 イギリスのワイナリーの中でも屈指の実力と、数々の受賞歴を誇る 名門ワイナリー、キャメル・ヴァレーの造るスパークリング。 イギリスで著名なワイン評論家、マシュー・ジューク氏が、 「キャメル・ヴァレーは、疑いもなくこの国でナンバーワンのワイナリーだ。」 と評価している実力派です。 キャメル・ヴァレーは、イングランド最西端、ケルト民族の文化を継承し、 アーサー王や魔法使いの伝説などが数多く残るコーンウォール地方にあります。 1989年、名前の由来となったキャメル・リバー近くの丘の上に、 ボブ&アニー・リンド夫妻が開きました。 現在は、ボブ・リンド氏と息子のサム氏を中心に経営を行っており、 クリストファー・メレの伝統的な製法を守りながら、ワイン造りを行っています。 サム・リンド氏が、2007年、2010年、2011年と、 過去3度もイギリスの「ワイン・メーカー・オブ・ザ・イヤー」を受賞、 また、2005年インターナショナル・ワイン・チャンレンジにおいて、 250ものシャンパーニュを退けて、金賞を受賞しました! これは、シャンパーニュ以外のスパ−クリングワインとしては初めての快挙! このように、キャメル・バレーは国内外で高い評価を受けているのです。 彼らの公式ホームページを見ると、輝かしい受賞歴がずらっと並んでおり、 ワインの品質の高さや、世界中からの注目度の高さがうかがえます。 こちらはピノ・ノワール100%で造られた、いわゆる“ブラン・ド・ノワール”のスパークリング。 レモンやピーチ、イーストのような、とてもエレガントなアロマが特徴。 若くイキイキしとした果実味と、果実のアロマの残る、とても長い余韻があります。 2011年の「イングリッシュ・ワイン・オブ・ザ・イヤー」において金賞を受賞! ピノ・ノワールのふくよかさが感じられる、リッチで息の長いスパークリングワインです。 イギリスのスパークリングワインでは、間違いなくナンバーワンの逸品! 是非試してみてください!
イタリアのスパークリングワイン(スプマンテ)です。 このワイン、「Il Vino dei Poeti」(詩人のワイン)という名前が 付いています。 詩人や芸術家、そしてそれらを愛する全ての方が生きていることを喜び、 グラスを掲げ、味わうことで喜びを喚起するワインなのだと 生産者は語ります。「このワインは、『笑顔』『ロマンス』と同義なのです」と。 この地では、毎年詩人の祭りが催され、このワイン名もお祭りにちなんで 名付けられました。 淡いピンク色が美しく、フルーティーな赤い果実の香りを持つチャーミングなスタイルです。 [モスカート/ピノ・ネロ]
取引開始から約15年〜ついに大ブレイクした 「詩人のワイン=Il Vino dei Poeti」 という名前が付いているボッテガのプロセッコ。 イタリアはヴェネト州、水の都ヴェニスからほど近くにあるボッテガ社は、1986年にサンドロ・ボッテガ氏によって設立されました。 高い品質とデザインを誇る芸術的なワインは、 世界的なコンペティションでも多くの賞を受賞している実力派。 イタリア全土のリスランテやトラットリアから支持されています。 ボッテガ社のプロセッコはDOCトレヴィーゾ内のビバーノというクリュから 生み出されます。ここは理想的な気温条件と豊かな地下水に恵まれた、 優れた品質のプロセッコを生み出す産地。 ファダルドと呼ばれるアルプスから吹きつける風が、 特徴的なゴールデンアップル、エキゾチックフルーツ、洋ナシなどの 豊かな香りをもたらします。 キリっとした喉越し、軽やかな酸味が味わいを引き締めており、 爽やかな味わいは飽きがきません。 生ハムなどの前菜、魚料理全般はもちろん、トマトソースのパスタ、 鶏肉などの白身のお肉料理にも合わせられます。 乳酸が少ないためお醤油・ポン酢などの和風調味料にも 不思議とすんなり寄り添うので和食との相性も抜群です! プライスも納得のお手頃価格! 「冷蔵庫をボッテガでいっぱいにするのが憧れ」というスタッフもいます。 なんとも魅力的なワインではないですか!
イタリアで最も権威あるワイン評価誌「ガンベロロッソ」の2008年版にて 最優秀醸造家に選ばれたマッティア・ヴェッツォーラ氏が手掛ける イタリアンスパークリング! 弊社スタッフもシャンパーニュより美味しいと称賛する イタリア産スパークリングワイン『フランチャコルタ』の名手ベラヴィスタ。 繊細で他のスパークリングとは一線を画す泡。 ワインとしてクオリティの高いキュヴェだから熟成後も美味。 シャルドネ100%をベラヴィスタ流の解釈で仕立てたサテン。 「全ての女性に捧げたい」と造り始めたワインで、 サテンのように滑らかなタッチを持つことからこの名が付きました。 ピーチやヘーゼルナッツ、蜂蜜のアロマが印象的。 バブルはクリーミーで繊細。 また、上物のブラン・ド・ブラン(シャンパーニュ)に共通する、 「ムルソーかバタール・モンラシェを飲んでいるかのような感覚」が このワインにもあります。 実はこのワインは常に単一のヴィンテージから造られており、 ラベルにそれを記すことも可能なのですが、 「女性に年齢の話をするのはエレガントじゃない」ということで 1992年以降ヴィンテージの記載をやめたそうです。
イタリアで最も権威あるワイン評価誌「ガンベロロッソ」の2008年版にて 最優秀醸造家に選ばれたマッティア・ヴェッツォーラ氏が手掛けるイタリアンスパークリング! 弊社スタッフもシャンパーニュより美味しいと称賛する イタリア産スパークリングワイン『フランチャコルタ』の名手ベラヴィスタ。 繊細で他のスパークリングとは一線を画す泡。 ワインとしてクオリティの高いキュヴェだから熟成後も美味。 パス・オペレとは「何も手を加えない」との意。 その言葉どおり極めて自然の摂理に沿った造り方をされ、 ドザージュ(補糖)すらされません。 ベラヴィスタのラインナップのなかでももっとも力強いテイスト。 蜂蜜、カモミール、バニラ、アニスが渾然一体となった ドリーミーで濃密なアロマ。 重層的なテイストにエレガンスを感じます。 マッティア・ヴェッツォーラ氏が言うには 「世界で最も牡蠣との相性のよいワイン」とのこと。 アッセンブラッジョ(アッサンブラージュ)はシャルドネ65%とピノネロ35%。
イタリアで最も権威あるワイン評価誌「ガンベロロッソ」の2008年版にて 最優秀醸造家に選ばれたマッティア・ヴェッツォーラ氏が手掛けるイタリアンスパークリング! 弊社スタッフもシャンパーニュより美味しいと称賛する イタリア産スパークリングワイン『フランチャコルタ』の名手ベラヴィスタ。 繊細で他のスパークリングとは一線を画す泡。 ワインとしてクオリティの高いキュヴェだから熟成後も美味。 全生産量の約2%しか造られない希少なロゼ。 例によって別個に仕立てられたワインを15種までに絞り込み、 最終的なアッセンブラッジョ(アッサンブラージュ)は シャルドネ45%とピノネロ55%となります。 繊細の極みといった感のある淡いカラー、アロマ、テイスト。 ワインラヴァーのためのロゼ・フランチャコルタ。 これはグランヴァンだ!価格は違うとはいえ、 クリスタル・ロゼと同じくらい価値のあるボトルじゃないでしょうか。
1907年に創設されたパリゴはサヴィニイ・レ・ボーヌの中心にある ブルゴーニュ随一のスパークリングワイン生産者。 葡萄はすべて手摘みで収穫され、シャンパーニュと同じ製法で造られます。 ストロベリーやバラなど華やかな香りのなかに、 しっかりとしたミネラルの風味が感じられ、 ピノ・ノワール100%ならではのリッチなコクがあります。 大きめの金箔が舞うこのキュヴェは見た目にも華やかで プレゼントやおめでたい席に最適です。
イタリアで最も権威あるワイン評価誌「ガンベロロッソ」の2008年版にて 最優秀醸造家に選ばれたマッティア・ヴェッツォーラ氏が手掛ける イタリアンスパークリング! 弊社スタッフもシャンパーニュより美味しいと称賛する イタリア産スパークリングワイン『フランチャコルタ』の名手ベラヴィスタ。 2008年7月8日(火)にザ・ウィンザーホテル洞爺内の 「ミッシェルブラス」で行われた洞爺湖サミットにおいて このグラン・キュヴェ・ブリュット2003が、 極上の料理と共に各国の首脳に振舞われました! 繊細な泡立ち、洗練された格調高い味わいは まさにこのような席にピッタリだったことでしょう。 繊細で他のスパークリングとは一線を画す泡。 ワインとしてクオリティの高いキュヴェだから熟成後も美味。 このグラン・キュヴェ・ブリュットは単一ヴィンテージから仕立てられる高級フランチャコルタ。90種もの原酒を仕立て、さらにそのなかから22種を選別をしてブレンドされています。 キュヴェ・ブリュットが球状に広がるバランスの良いテイストだとすれば、 グラン・キュヴェ・ブリュットは逆に円錐状に深いところまで伸びるテイスト といえるでしょう。
今年も届いた、冬限定ヴェネツィア生まれのスプマンテ、 ボッテガ・ゴールド! 2011年初登場のプラチナ。中身はシャルドネが主体のスプマンテ。フルーティで爽やかな味わいが楽しめます。 [シャルドネ90%、ソーヴィニヨン・ブラン10%] イタリアのヴェネト州、ボッテガ・アレキサンダーから届けられる 高品質なプロセッコは気づけは15年以上も続いている エノテカのロングセラーアイテム。 冬限定で登場するゴージャスなゴールドボトル。 中身のスプマンテも選びぬかれた葡萄を使用し、 醸造に工夫を凝らして丁寧に造り上げられた、特別な一品です。 華やかなワインシーズンにうれしいボッテガ・ゴールド、 年に一回、冬だけの商品です。ぜひこの機会にお楽しみください。
2010年4月22日発売の週刊モーニングに連載されている あの超人気ワイン漫画『神の雫』に 弊社エノテカが正規代理店を努めている 「バロン・ド・ロスチャイルド」が登場しました! 漫画の中では、 「草原—そこを駆ける一頭の若雄鹿。伸びやかな脚で 優雅に駆け抜けていく雄鹿のような力強さと 草原の爽やかさが同居しているシャンパーニュ」 とバロン・ド・ロスチャイルドを大絶賛しています。 シャトー・ムートン・ロスチャイルドを所有する バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド、 シャトー・ラフィット・ロスチャイルドを保有する ドメーヌ・バロン・ド・ロスチャイルド、 そして シャトー・クラーク・ロスチャイルドを保有し金融業を主に営む バロン・エドモン・ド・ロスチャイルドの 三社のロスチャイルドファミリーが、一家のこれまでの功績と ロスチャイルド家の精神的価値を代表するシンボルとして、 世界でも最も名声の高いワインの一つである シャンパーニュを造ろうと考案されたのが こちらの、“バロン・ド・ロスチャイルド”シリーズです。
今年も届いた、 冬限定ヴェネツィア生まれのスプマンテ、 ボッテガ・ゴールド! ゴールドのロゼ、ピンクゴールド。 こちらもきらめくボトルが印象的ですが、 派手すぎず上品な色調は好感度大。 ワインは透明度の高い鮮やかなロゼピンクの色調。 桃、ラズベリー、スグリなどの新鮮な果実と白い花の優しいアロマ。 フルーティーで爽やかな飲み口ですが、 ピノ・ネロ(ピノ・ノワール)とラボーゾならではの 果実味、タンニン、酸が味わいに複雑さとふくよかさ、力強さを 与えており、幅広い料理との取り合わせを楽しむことができます。 醸しのあとに、より香りを引き出すため上質な澱に触れさせる "ノーブル・リー"という手法がとられるなど、 通常のスプマンテよりも手をかけて丁寧に造られています。 女性へのプレゼントにもおすすめです。
シャッフェンベルガー・セラーズは1981年、カリフォルニア州 メンドシーノ郡のアンダーソン・ヴァレーに設立されました。 アメリカでの高品質スパークリング・ワインとしての地位を築き、 しばしばホワイトハウスでも提供された歴史を持ちます。 アンダーソン・ヴァレーは、昼夜の寒暖の差がはっきりとした 冷涼な気候でスパークリングワイン用の葡萄栽培には理想的な地です。 気候区分ではフランスのシャンパーニュに該当します。 ワインは、120エーカーある自社畑から採れる葡萄と 長期契約をしているメンドシーノの最良生産者によって 栽培される葡萄を使用し、100%メンドシーノ産で仕立てられます。 ピノ・ノワール65%、シャルドネ35%というアッサンブラージュで ピノ・ノワールからはストロベリーやプラムの香りやしっかりとした 果実味が表現され、シャルドネがパイナップルや洋ナシの風味、 まろやかな印象を与えています。 さらに、100%のマロラクティック発酵、シャンパーニュと同じ製法の 瓶内二次発酵を行うことにより、クリーミーで持続性のある泡が 紡ぎ出されます。トロピカルフルーツやナッツが豊かに香り、 ピノ・ノワールの比率が多いシャンパーニュに感じられるような リッチで複雑味のあるテイスト。 クリーミーでフルボディのスタイル。 『贅沢なスパークリング』という言葉がピッタリ!と言えるほど、 大事なシーンにも充分に活躍できる品格としっかりとした味わい、 心地よく長い余韻を持ち併せています。 スパークリングワインの中でシャンパーニュは確固たる地位を 築いていますが、こちらも引けをとらない高品質。 オールシーズン、どんなシチュエーションでも飾り立ててくれます。
2010年4月22日発売の週刊モーニングに連載されている あの超人気ワイン漫画『神の雫』に 弊社エノテカが正規代理店を務めている 「ベラヴィスタ・キュヴェ・ブリュット」が登場しました! 漫画の中では、遠峰一青が 「信じられないほど複雑でヘタなシャンパーニュなど ものの数じゃないクオリティーを持っている。」 とベラヴィスタを大絶賛しています。 イタリアで最も権威あるワイン評価誌「ガンベロロッソ」の2008年版にて 最優秀醸造家に選ばれたマッティア・ヴェッツォーラ氏が手掛ける イタリアンスパークリング! 弊社スタッフもシャンパーニュより美味しいと称賛する イタリア産スパークリングワイン『フランチャコルタ』の名手ベラヴィスタ。 繊細で他のスパークリングとは一線を画す泡。 ワインとしてクオリティの高いキュヴェだから熟成後も美味。 スタンダードであるキュヴェ・ブリュットは90もの違ったワインを仕立て、 そこから約30種をセレクト。 そこへ36ヶ月〜48ヶ月以上熟成させたリザーブワインを掛け合わせ、 さらに36ヶ月にわたりセラーで熟成させるという手の込んだプロセスを 経て生み出されます。 熟した洋ナシや蜜のあるリンゴ、バニラの甘いアロマが魅惑的。 まろやかでしっとりとしたテイスト、きめが細かくクリーミーなバブルが独特。なんと上品で調和の取れたワインなのでしょうか! 構成はシャルドネ80%とピノネロとピノビアンコ20%。 ハンドメイドのイタリアのスーパーカーを思わせる曲線美を持つ 大胆かつ斬新なボトルシルエットは一目見てベラヴィスタとわかり心躍る!
パリゴは1907年、サヴィニー・レ・ボーヌに設立された老舗の生産者。 ピノ・ノワール、シャルドネ、アリゴテの3種類の葡萄とシャンパーニュ製法を 用いて高品質なクレマン・ド・ブルゴーニュを生産しています。 彼らの丁寧な仕事ぶりは葡萄をデリケートに扱うことからもよくわかります。 成熟した葡萄は機械を使わず手で摘み取り、 また摘み取った葡萄は果実の重みで潰れてしまわないように 底の浅いバットへ入れて運ばれます。 丘陵上部と下部に畑を持っていますが、 それぞれの葡萄は個性が異なる為、別々に圧搾・醸しを行います。 アルコール発酵・マロラクティック発酵ともにステンレスタンクでおこないます。 また驚いたことにルミアージュ(動瓶)はいまだに人の手によって 行われています。
パリゴは1907年、サヴィニー・レ・ボーヌに設立された老舗の生産者。 ピノ・ノワール、シャルドネ、アリゴテの3種類の葡萄とシャンパーニュ製法を 用いて高品質なクレマン・ド・ブルゴーニュとブルゴーニュ・ムスーを 生産しています。 彼らの丁寧な仕事ぶりは葡萄をデリケートに扱うことからもよくわかります。 成熟した葡萄は機械を使わず手で摘み取り、 また摘み取った葡萄は果実の重みで潰れてしまわないように 底の浅いバットへ入れて運ばれます。 また、丘陵上部と下部に畑を持っていますが、 それぞれの葡萄は個性が異なる為、別々に圧搾・醸しを行います。 アルコール発酵・マロラクティック発酵ともにステンレスタンクでおこないます。 こちらは上質のブルゴーニュ赤ワインを スパークリングに仕立てた珍品です。 チェリーや木苺のような香り、豊かな果実味。 ピノ・ノワールの風味が生きている! ドライタイプであり、食事と合わせて楽しむことができます。 なかなか気の利いたワインじゃないですか。
NIKKEIプラス1「何でもランキング」で 堂々のトップ10入り!! 日本経済新聞土曜版 NIKKEI プラス1 12月17日版の何でもランキング 「クリスマスに楽しみたい、3,000円以下のスパークリングワイン」 ベスト10に見事ランクイン! そんな実力派スパークリングワインの造り手バイィ・ラピエールは、 シャンパーニュ地方から約50km離れたところにあります。 土壌と気候がシャンパーニュ地方に似ており、 生産方法もトラディッショナル方式で瓶内熟成も24カ月以上と シャンパーニュにとても近い環境で、 ブルゴーニュの伝統的なブドウ品種を使って造られています。 高い技術を用い、さらに醸造面でも常に厳しいチェックを行うなど、 醸造・熟成を通して生産過程には細心の注意が払われています。 クレマン・ド・ブルゴーニュのAOC規定はとても厳しく、 品質も高い為、そのコストパフォーマンスゆえ、 フランスでもシャンパーニュとは別のジャンルの 位置づけを既に確立しています。 このクレマン・ド・ブルゴーニュ・シャルドネは、 その名の通りシャルドネ100%で造られています。 とても繊細な泡が長く続き、シトラス系のアロマとナッツやトースト香が魅力的。 バランスも良く、非常に持続性も長い1本です。 アペリティフにはもちろん、カキや魚介類によく合います。
ヴォーヌ・ロマネの有名ネゴシアンが造る! 本格的なクレマン・ド・ブルゴーニュ!! バロン・ダヴランは、ヴォーヌ・ロマネでは有名なネゴシアンです。 クレマンとはフランスで生産される発泡ワインの内、シャンパーニュ地方以外の土地で、 シャンパーニュと同じ造り方で造られる、高品質発泡ワインのこと。 名前の由来は「泡が半分取り除かれたシャンパーニュ」 つまり泡がより優しいシャンパーニュという意味から来ています。 クレマン・ド・ブルゴーニュとは7種類あるクレマンの内の一つ。 この7種類は地域で区切って分類されます。 つまりブルゴーニュ地域で造られた、シャンパーニュ製法で造られた発泡性ワインが クレマン・ド・ブルゴーニュと名乗ることができます。 特にこの地域のクレマンは主にピノ・ノワールとシャルドネという、 シャンパーニュで用いられるブドウを使用するため、度々シャンパーニュと比較されます。 シャンパーニュと比較すると、よりソフトでクリーミーな泡立ちでマイルドな口当たり。 また、クレマンの規定はシャンパーニュよりもアルコール度数が低く設定されているため、 アルコールが高すぎず、飲みやすいものが多いのも特徴です。 白や赤ワインで有名な造り手が発泡性のクレマンを造るという話も聞きますが、 やはり良い造り手のワインはスティルワインでも発泡性ワインでも美味しくできあがります。 どうすれば良いブドウができるのかを知っているからこそ、 オールラウンドに素晴らしいワインが造れるのでしょう!