イタリアワインの帝王が造るシャルドネ100%のワイン。 「イタリア産でも熟成できる白ワインを」と造り始めました。 アンジェロ・ガヤ氏の祖母にちなんで名付けられたこのワインは、 他の単一畑のワイン同様に格付けはDOCランゲですが、 ここまで見事なシャルドネにはなかなか出会えないでしょう。 間違いなく世界トップクラスといえるのではないでしょうか。 レモンやグレープフルーツの香りにトーストやバニラのニュアンス。 ふくよかで優雅な香り。良く熟した果実の凝縮感としっかりとした骨格。 エレガントな酸に迫りくるミネラル感。非常に長いアフター。 ランゲのテロワールを余すところなく引き出したシャルドネです。 10年以上の熟成ポテンシャルがありますので、 若いうちはデキャンタをしてお楽しみください。
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最高の熟成環境にあるパリの星付きレストラン“タイユヴァン”の熟成用セラー蔵出しワイン! ジャック・プリムールといえば、80年代後半にアントナン・ロデの 経済的援助を受けて一躍トップドメーヌに躍り出ました。 グラン・クリュとプルミエ・クリュを多数所有、そのなかにはシャンベルタンや モンラッシェも持つ豪勢なドメーヌです。 そのスタイルはわかりやすく芳醇でセクシー。早いうちから飲めるというのも人気の秘密。
≪トップ生産者のチャリティ・キュヴェ≫ レ・クリマ・デュ・クールは、 アンヌ・クロード・ルフレーヴ(ドメーヌ・ルフレーヴ)、 ジャック・ラルディエール(メゾン・ルイ・ジャド)、 ヴェロニク・ドルーアン(メゾン・ジョセフ・ドルーアン)、 オベール・ド・ヴィレーヌ(DRC)、 エルワン・フェヴレー(メゾン・フェヴレー)、 ジェレミー・セイス(ドメーヌ・デュジャック)、 ジャン・マルク・ルーロ(ドメーヌ・ルーロ)、 ルイ・ファブリス・ラトゥール(メゾン・ルイ・ラトゥール)が、チャリティ目的で結成した団体。 ピュリニー・モンラッシェは、アンリ・ボワイヨ、ソゼ、シャルトロンらのブドウを ルフレーヴとルイ・ジャドが瓶詰めしたもの。 瓶詰めした生産者のブドウも使われています。 収益の70%はフランスの生活困窮者を支援する団体に使われ、 30%はサン・ヴィヴァン修道院の修復プロジェクトに使われます。 1,000本しか販売されていない、非常に希少なワインです! ぜひこの機会にお買い求めください。
最高の熟成環境にあるパリの星付きレストラン“タイユヴァン”の熟成用セラー蔵出しワイン! 超稀少なルフレーヴのシュヴァリエ・モンラッシェ、バックヴィンテージ入荷! 早い者勝ちです!
人気漫画「神の雫」の第19巻に掲載されました! 主人公の神咲雫のコメント 「秋の柔らかな日差しの中に揺れる無数の繊細な花々、その総ての花弁は 淡い色合いでときおり吹き抜ける優しい風に身を任せるようにそよいでいる。 ここはコスモス畑だ。どこまでも広がるコスモスの群生にこのまま身を任せてみたくなる」 このワインは熟成に時間が必要なのですが、5年や10年待つ価値は充分ありそうです。
昔からのモンラッシェファンなら、 このガニャール一族が造るモンラッシェが どれだけ凄いワインなのかもうおわかりのはず!? ブラン・ガニャールが所有するモンラッシェの樹齢は 平均45年。中には60年の古木も植えられています。 生産量はわずかに1樽〜1樽半。 ワインに樽香をつけすぎないように 新樽はまずバタールに使用し、翌年にその樽を モンラッシェに回すという工夫が効果的で とてもバランスのよいエレガントなモンラッシェを造り出しています。 ジャン・マルクは 「モンラッシェはバタールよりも上品でなめらか、 クリオ・バタールよりもリッチ」と語ります。 もうこれ以上は語りません。 あとは皆さんの舌で確かめてみてください!
ルシアン・ル・モワンヌは自らの畑は持たず、 一流ドメーヌが所有する最上の畑(特級、1級)のみで 造られたワインを樽で購入し、醸造、瓶詰めを行うという、 いわゆるネゴシアンスタイルでワインを造っています。 造られるワインはコート・ドール全域にわたり、グラン・エシェゾー、 リシュブール、ロマネ・サン・ヴィヴァン、モンラッシェなど錚々たる畑ばかりです。 ワイン評論各誌の評価はどこも90点以上の高得点、 2008年には『ワイン&スピリッツ』誌で“ワイナリー・オブ・ザ・イヤー”に 選ばれました。 世界が認めるミシュラン三ツ星レストラン、エル・ブジの プライベートワインをまかされるなど、多くの三ツ星レストランからも こぞって指名が入る、今最も熱いブルゴーニュの造り手といっても過言ではないでしょう。 各ワインはごく少量生産の本数限定での入荷。 はっきり言って超入手困難です。
超優良年にしか造られない、 シャトー・ドワジー・デーヌのスペシャル・キュヴェです。 生産されるヴィンテージが限定されるうえに、 蝋キャップの375ml瓶が数百本〜千本程度造られるだけという希少なボトル。 実際、ワインショップで実物を目にすることは、 ほとんどないのではないでしょうか。
シャサーニュ・モンラッシェ村の頂点に君臨し、 ブルゴーニュでも3本の指に入ると言われる白ワインの名手「ドメーヌ・ラモネ」。 シャサーニュ・モンラッシェにおいて、 最も尊敬されるべき生産者であるアンドレ・ラモネの後を継いで、 現在はノエル氏とジャン・クロード氏が兄弟でワイン造りを行っています。 彼らは「良いワインを造るためには収量を制限することが大切だ」という考えの下、 樹齢の高い樹から取れる選び抜かれた葡萄を使ってワイン造りを行っています。 彼らのワインは、収穫量や採算などよりも品質を第一に考えて造られ、 生産量も僅かなため、昔から入手困難を極めています。 ラモネのワインの特徴は、溌剌とした、弾けるような果実の風味と、 それを包むようなバターやヴァニラの穏やかな風味。 こちらの畑は、ル・モンラッシェの真下に広がるグランクリュ。コート・ド・ボーヌの華と言われ、 モンラッシェより幾分濃厚でオイリーな酒質といわれています。 ヘーゼルナッツ、レモン、スパイスのフレーバーが全体を引き締めています。 しっかりとした力強いミネラルで、シトラスの香りの残る余韻。
シャサーニュ・モンラッシェ村の頂点に君臨し、 ブルゴーニュでも3本の指に入ると言われる白ワインの名手「ドメーヌ・ラモネ」。 シャサーニュ・モンラッシェにおいて、 最も尊敬されるべき生産者であるアンドレ・ラモネの後を継いで、 現在はノエル氏とジャン・クロード氏が兄弟でワイン造りを行っています。 彼らは「良いワインを造るためには収量を制限することが大切だ」という考えの下、 樹齢の高い樹から取れる選び抜かれた葡萄を使ってワイン造りを行っています。 彼らのワインは、収穫量や採算などよりも品質を第一に考えて造られ、 生産量も僅かなため、昔から入手困難を極めています。 ラモネのワインの特徴は、溌剌とした、弾けるような果実の風味と、 それを包むようなバターやヴァニラの穏やかな風味。 こちらは、特級のビアンヴニュ・バタール・モンラッシェ。 特級畑バタール・モンラッシェや一級畑レ・ピュセルと、 銘村名畑レ・ザンセニエールに囲まれたグラン・クリュ。 これらのモンラッシェの特級郡の中では、最も早く開くといわれています。 バタール・モンラッシェに良く似ていますが、それよりも軽めで繊細なスタイル。 ライムやみずみすしい花のアロマが感じられます。 トーストや蜂蜜のニュアンスもあり、凝縮感のある複雑な果実味。 甘美かつエレガントな印象で、驚くほど長い余韻があります。
世界最古のプレステージ・キュヴェであり、世界で最もゴージャスな プレステージ・シャンパーニュがこちら。 1876年、ロシア皇帝アレクサンドル2世専用シャンパーニュとして ルイ・ロデレールに特別に造らせたのがはじまり。 特別に仕立てられたクリスタル製のボトルに瓶詰めされていたことから この名がつきました。 当時のデザインのままという美しい透明のボトルは、 皇帝の暗殺を企てる者が武器や爆薬などを忍ばせぬよう、瓶底がフラットになっているというディテールまで忠実に再現。 大手のシャンパーニュメーカーのなかでは一番高い 自社畑比率を誇るルイ・ロデレール。 葡萄の出来が良い年にだけつくられるというクリスタルは、 自社畑のなかでも100%グラン・クリュから選ばれた 最高の葡萄のみを用いてつくられます。 また、熟成はなんと5年間に及び、 プレステージ・シャンパーニュのなかでも長期の熟成を誇ります。 澱とともに5年間熟成されることによって、葡萄の旨みが ふんだんに溶け込し、より味わい深くなるのです。 白系の花、シトラスと赤いベリーの香りに続き、 タバコ、チョコレート、スモーキーな深いアロマもあります。 豊潤な果実の特徴を見事に表した力強い味わいが、 細かくクリーミーな泡によって心地よく包みこまれており、上品な長い余韻がいつまでも続きます。
ドメーヌ・ルーロは1830年から続く歴史あるムルソーの造り手。 日本では、まだまだその名前はあまり知られていませんが、 現地フランスではコシュ・デュリやコント・ラフォンと肩を並べる ムルソーのトップドメーヌです。 ムルソーの生産者の中でも、異なる区画の葡萄を別々に 醸造することを初めて行ったドメーヌとも言われています。 伝統だけに固執せず、どんどん新しいことにも取り組むルーロ。 都会的で雑味がなく、スタイリッシュなモダンスタイルのムルソーを造ります。 「レ・ルシェ」は斜面を登るにつれ、土壌は粘土質から石灰岩質へと 変化していきます。この土壌の変化がワインにも反映されており、 粘土質と比較すると丸みはやや少なく、ミネラルが骨格を生み出しています。 長い余韻と驚くほどの繊細さが特徴です。
ムルソーのトップドメーヌ! 力強く滑らかな、バランスの取れた味わいが特徴!! ドメーヌ・ルーロは1830年から続く歴史あるムルソーの造り手。 日本では、まだまだその名前はあまり知られていませんが、 現地フランスではコシュ・デュリやコント・ラフォンと肩を並べる ムルソーのトップドメーヌです。 ムルソーの生産者の中でも、異なる区画の葡萄を別々に 醸造することを初めて行ったドメーヌとも言われています。 伝統だけに固執せず、どんどん新しいことにも取り組むルーロ。 都会的で雑味がなく、スタイリッシュなモダンスタイルのムルソーを造ります。 メ・シャヴォーは、斜面下部の粘土質が多い土壌。 リッチで豊満な果実味と穏やかな酸が特徴で、 しっかりとした樽香がボリューム感をさらに引き立てます。 さらに2002年はブルゴーニュの白ワインに取って最高の年!! ヴィンテージチャートでもここ13年以内では最高評価を獲得しています。 リッチでインパクトの強い、 まさにムルソー好きには堪らない逸品! 飲み頃:2008年〜2014年
このバタール・モンラッシェはピュリニー・モンラッシェのグラン・クリュのなかでも 濃厚でヴォリューム感があり、最も肉感的なワインがバタールと言われ、 ブルゴーニュの白ワインファンの憧れの1本です。 畑はわずか0.3ha。 そのため、生産されるワインは入手困難を極めます。 ブラン・ガニャールではバタール・モンラッシェに100%新樽を使用します。 バタール・モンラッシェはピュリニー・モンラッシェの グラン・クリュのうちで最も肉感的なワインと言われます。 肉厚、濃厚、丸くてヴォリュームたっぷりの究極にリッチな白ワインです。
ピュリニー・モンラッシェといえばソゼかルフレーヴと言われるように、 ソゼはピュリニー・モンラッシェで1,2を争う実力派の造り手。 バタールモンラッシェとビアンヴニュ・バタール・モンラッシェの グランクリュを2つ、ピュリニー・モンラッシェに質の高いプルミエ・クリュを6つ所有しています。 その名門ソゼが造るブルゴーニュブランは、 ソゼのすっきりと洗練されたスタイルが良く表現されています。 抜栓直後は華やかな香りが強く漂い、濃厚な果実味が印象的ですが、 時間が経つと酸が落ち着いてきて、樽の甘みもじんわりと滲み出てきます。 白ワイン最高級の造り手が造っているわけですから、 ブルゴーニュ・ブランといっても侮れないわけですね。 他の造り手の村名ワインに負けないの実力があるのではないでしょうか。
ボノー・デュ・マルトレイは、グラン・クリュしか所有していない造り手。 こんなドメーヌは、他にはドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティしかありません。 ちなみに所有している11haの畑はコルトン・シャルルマーニュ9haとコルトン2ha。 9haという畑を所有し、ボノー・デュ・マルトレイの看板商品といえる コルトン・シャルルマーニュは、類稀なテロワールとオーナーである モリニエール伯爵の知恵と情熱の結晶です。 葡萄樹の平均樹齢は70〜80年と高く、収穫の際にはトラクターの代わりに 馬を利用し、すべての作業は人の手によって行われます。 また、1株に6房以上にならないように生産量をコントロールし、 良年・不良年に関係なく180樽以上は造らないという徹底主義を貫いています。 最高のテロワール、そしてそれだけではないたゆまぬ努力と愛情が 史上最高ともえいるこのコルトン・シャルルマーニュを生み出しました。
ボノー・デュ・マルトレイは、グラン・クリュしか所有していない造り手。 こんなドメーヌは、他にはドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティしかありません。 ちなみに所有している11haの畑はコルトン・シャルルマーニュ9haとコルトン2ha。 9haという畑を所有し、ボノー・デュ・マルトレイの看板商品といえる コルトン・シャルルマーニュは、類稀なテロワールとオーナーである モリニエール伯爵の知恵と情熱の結晶です。 葡萄樹の平均樹齢は70〜80年と高く、収穫の際にはトラクターの代わりに 馬を利用し、すべての作業は人の手によって行われます。 また、1株に6房以上にならないように生産量をコントロールし、 良年・不良年に関係なく180樽以上は造らないという徹底主義を貫いています。 最高のテロワール、そしてそれだけではないたゆまぬ努力と愛情が 史上最高ともえいるこのコルトン・シャルルマーニュを生み出しました。 やや強めのペールイエローで、爽やかな木々の香りと甘い花の香りが交錯する。 良ヴィンテージの恩恵を受け、凝縮感のある果実味、リッチで深みのある味わい。 アフターが長く、バランスに優れています。
ボノー・デュ・マルトレイは、グラン・クリュしか所有していない造り手。 こんなドメーヌは、他にはドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティしかありません。 ちなみに所有している11haの畑はコルトン・シャルルマーニュ9haとコルトン2ha。 9haという畑を所有し、ボノー・デュ・マルトレイの看板商品といえる コルトン・シャルルマーニュは、類稀なテロワールとオーナーである モリニエール伯爵の知恵と情熱の結晶です。 葡萄樹の平均樹齢は70〜80年と高く、収穫の際にはトラクターの代わりに 馬を利用し、すべての作業は人の手によって行われます。 また、1株に6房以上にならないように生産量をコントロールし、 良年・不良年に関係なく180樽以上は造らないという徹底主義を貫いています。 最高のテロワール、そしてそれだけではないたゆまぬ努力と愛情が 史上最高ともえいるこのコルトン・シャルルマーニュを生み出しました。 こちらの2007年は、天候的に不安定な要素が多かったにも関わらず、 人の手による地道な努力とさらには夏から秋にかけての 良い天候のおかげで結果的には良いヴィンテージに仕上がりました。
ルシアン・ル・モワンヌは自らの畑は持たず、 一流ドメーヌが所有する最上の畑(特級、1級)のみで 造られたワインを樽で購入し、醸造、瓶詰めを行うという、 いわゆるネゴシアンスタイルでワインを造っています。 造られるワインはコート・ドール全域にわたり、グラン・エシェゾー、 リシュブール、ロマネ・サン・ヴィヴァン、モンラッシェなど錚々たる畑ばかりです。 ワイン評論各誌の評価はどこも90点以上の高得点、 2008年には『ワイン&スピリッツ』誌で“ワイナリー・オブ・ザ・イヤー”に選ばれました。 世界が認めるミシュラン三ツ星レストラン、エル・ブジの プライベートワインをまかされるなど、多くの三ツ星レストランからも こぞって指名が入る、今最も熱いブルゴーニュの造り手といっても過言ではないでしょう。 各ワインはごく少量生産の本数限定での入荷。 はっきり言って超入手困難です。
キスラーの中でも特に生産量が少ないのがこちらのデュレル。 このワインをグラスに注ぐと、巨大で、バター、カラメル、シトラスオイルのアロマが広がります。 豊満かつエキゾチックでフルボディ。質感と濃厚さも十分。 バタール・モンラッシェを彷彿とさせますが、気難しさは皆無です。 キスラーのシャルドネの中でも最も外向的なワインといえるでしょう。
ワイン好きなら知らない人はいないCh.ムートン・ロスチャイルド。 そのムートンが約35年ぶりに1991年から復活させたのが 「エール・ダルジャン」。 かつてメドック地区ではムートンやラフィットを含め、多くのシャトーで 白ワインを造っていましたが1956年に起きた忌まわしい大霜害以降は 赤ワインの復活が主眼となり、白の生産量は激減していきました。 その後はプライベート用としてのみ白ワインを造っていましたが あまりの素晴らしさに客人たちからの人気がグングンと高まり、 ラベルにはエール・ダルジャン(=銀の翼)の名のとおりに このワイン名は現当主のフィリピーヌ女史が幼かった頃に 父の故バロン・フィリップ男爵から聞いた魔法のティー・ポット "エール・ダルジャン(銀の翼)"のおとぎ話にちなんで名づけられたそうです。 1991年のリリース当初はまだ若かったブドウ樹も十分に成長し、 常に改良を加えながらワイン造りを行った結果、年を重ねるごとに 品質は向上し、今ではメドック地区においてマルゴーの白と 双璧を成す地位を築くまでに至りました。 "ムートンの白を知らずして、ムートンを語るなかれ"
ルシアン・ル・モワンヌは自らの畑は持たず、 一流ドメーヌが所有する最上の畑(特級、1級)のみで 造られたワインを樽で購入し、醸造、瓶詰めを行うという、 いわゆるネゴシアンスタイルでワインを造っています。 造られるワインはコート・ドール全域にわたり、グラン・エシェゾー、 リシュブール、ロマネ・サン・ヴィヴァン、モンラッシェなど錚々たる畑ばかりです。 ワイン評論各誌の評価はどこも90点以上の高得点、 2008年には『ワイン&スピリッツ』誌で“ワイナリー・オブ・ザ・イヤー”に 選ばれました。 世界が認めるミシュラン三ツ星レストラン、エル・ブジの プライベートワインをまかされるなど、多くの三ツ星レストランからも こぞって指名が入る、今最も熱いブルゴーニュの造り手といっても 過言ではないでしょう。 各ワインはごく少量生産の本数限定での入荷。 はっきり言って超入手困難です。