ブルゴーニュの敏腕生産者は北でも南でもお構いなし! ロシニョール・トラペはジュヴレ・シャンベルタンに本拠地を持ちますが、 なんとボーヌのワインも造ってしまいます。 重要なことは"テロワールを引き出す腕があること"なんですね。 19世紀、ボーヌの街の人々には、結婚式のごちそうを食べた後、 腹ごなしのために歩くという風習がありました。 その終着地で造られることから"マリアージュ=結婚"と名付けられたロマンティックなワイン。 華やかなアロマに果実味が凝縮され、ピノ・ノワールならではのエレガントな スタイル。王道のストーリーを持つこのワインは、ウェディングのギフトの中でも 特に目上の人への贈り物や内祝などのギフトにおすすめです。
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