アルザス地方のコルマールよりすぐ北のアメルシュヴィール(Ammerschwihr)という村にあるドメーヌ マルタン・シャッツェル。 1980年頃より自然農法によるブドウ栽培をはじめ、1998年からはニコラ・ジョリー氏によって提案されるビオディナミ憲章を厳守して、ビオディナミの民間の認証団体“Demeter”の認証も受けています、 こちらのリースリングは、キメが細かく繊細で上品な果実の香りがあります。 残糖感はありますが余韻はすっきりとしており、魚料理や甲殻類などと相性が良い辛口です。
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ライン川を挟んでドイツと接しており、冷涼な気候のアルザス。 よく甘口のドイツワインとして名を挙げられるリースリングですが、アルザスでは辛口に仕上げられます。 造り手のセッピ・ランドマンはアルザス一標高の高い グランン・クリュ・ツィンコップフとその周辺に抜群の畑を所有していいます。 セッピ・ランドマンが造るこのワインは、 野菜はもちろん、素朴な味付けの肉料理にも好相性です。 「義理と人情と愛情に厚い芸術家」と他の生産者に形容される セッピの情熱のこもったワインをお楽しみください。
アルザス地方のコルマールよりすぐ北のアメルシュヴィール(Ammerschwihr)という村にあるドメーヌ マルタン・シャッツェル。 1980年頃より自然農法によるブドウ栽培をはじめ、1998年からはニコラ・ジョリー氏によって提案されるビオディナミ憲章を厳守して、ビオディナミの民間の認証団体“Demeter”の認証も受けています。 こちらのピノ・ブランは酸味を伴う果実や白い花の繊細な香り。 すっきりとした上品な辛口で、食事と合わせて飲むのに最適です。
「歩くような速さで」を表す音楽用語 “アンダンテ”の名前の通り、 ゆっくりと楽しみたい優しい白ワインです。