≪トップ生産者のチャリティ・キュヴェ≫ レ・クリマ・デュ・クールは、 アンヌ・クロード・ルフレーヴ(ドメーヌ・ルフレーヴ)、 ジャック・ラルディエール(メゾン・ルイ・ジャド)、 ヴェロニク・ドルーアン(メゾン・ジョセフ・ドルーアン)、 オベール・ド・ヴィレーヌ(DRC)、 エルワン・フェヴレー(メゾン・フェヴレー)、 ジェレミー・セイス(ドメーヌ・デュジャック)、 ジャン・マルク・ルーロ(ドメーヌ・ルーロ)、 ルイ・ファブリス・ラトゥール(メゾン・ルイ・ラトゥール)が、チャリティ目的で結成した団体。 ピュリニー・モンラッシェは、アンリ・ボワイヨ、ソゼ、シャルトロンらのブドウを ルフレーヴとルイ・ジャドが瓶詰めしたもの。 瓶詰めした生産者のブドウも使われています。 収益の70%はフランスの生活困窮者を支援する団体に使われ、 30%はサン・ヴィヴァン修道院の修復プロジェクトに使われます。 1,000本しか販売されていない、非常に希少なワインです! ぜひこの機会にお買い求めください。
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昔からのモンラッシェファンなら、 このガニャール一族が造るモンラッシェが どれだけ凄いワインなのかもうおわかりのはず!? ブラン・ガニャールが所有するモンラッシェの樹齢は 平均45年。中には60年の古木も植えられています。 生産量はわずかに1樽〜1樽半。 ワインに樽香をつけすぎないように 新樽はまずバタールに使用し、翌年にその樽を モンラッシェに回すという工夫が効果的で とてもバランスのよいエレガントなモンラッシェを造り出しています。 ジャン・マルクは 「モンラッシェはバタールよりも上品でなめらか、 クリオ・バタールよりもリッチ」と語ります。 もうこれ以上は語りません。 あとは皆さんの舌で確かめてみてください!
シャサーニュ・モンラッシェ村の頂点に君臨し、 ブルゴーニュでも3本の指に入ると言われる白ワインの名手「ドメーヌ・ラモネ」。 シャサーニュ・モンラッシェにおいて、 最も尊敬されるべき生産者であるアンドレ・ラモネの後を継いで、 現在はノエル氏とジャン・クロード氏が兄弟でワイン造りを行っています。 彼らは「良いワインを造るためには収量を制限することが大切だ」という考えの下、 樹齢の高い樹から取れる選び抜かれた葡萄を使ってワイン造りを行っています。 彼らのワインは、収穫量や採算などよりも品質を第一に考えて造られ、 生産量も僅かなため、昔から入手困難を極めています。 ラモネのワインの特徴は、溌剌とした、弾けるような果実の風味と、 それを包むようなバターやヴァニラの穏やかな風味。 こちらの畑は、ル・モンラッシェの真下に広がるグランクリュ。コート・ド・ボーヌの華と言われ、 モンラッシェより幾分濃厚でオイリーな酒質といわれています。 ヘーゼルナッツ、レモン、スパイスのフレーバーが全体を引き締めています。 しっかりとした力強いミネラルで、シトラスの香りの残る余韻。
シャサーニュ・モンラッシェ村の頂点に君臨し、 ブルゴーニュでも3本の指に入ると言われる白ワインの名手「ドメーヌ・ラモネ」。 シャサーニュ・モンラッシェにおいて、 最も尊敬されるべき生産者であるアンドレ・ラモネの後を継いで、 現在はノエル氏とジャン・クロード氏が兄弟でワイン造りを行っています。 彼らは「良いワインを造るためには収量を制限することが大切だ」という考えの下、 樹齢の高い樹から取れる選び抜かれた葡萄を使ってワイン造りを行っています。 彼らのワインは、収穫量や採算などよりも品質を第一に考えて造られ、 生産量も僅かなため、昔から入手困難を極めています。 ラモネのワインの特徴は、溌剌とした、弾けるような果実の風味と、 それを包むようなバターやヴァニラの穏やかな風味。 こちらは、特級のビアンヴニュ・バタール・モンラッシェ。 特級畑バタール・モンラッシェや一級畑レ・ピュセルと、 銘村名畑レ・ザンセニエールに囲まれたグラン・クリュ。 これらのモンラッシェの特級郡の中では、最も早く開くといわれています。 バタール・モンラッシェに良く似ていますが、それよりも軽めで繊細なスタイル。 ライムやみずみすしい花のアロマが感じられます。 トーストや蜂蜜のニュアンスもあり、凝縮感のある複雑な果実味。 甘美かつエレガントな印象で、驚くほど長い余韻があります。
このバタール・モンラッシェはピュリニー・モンラッシェのグラン・クリュのなかでも 濃厚でヴォリューム感があり、最も肉感的なワインがバタールと言われ、 ブルゴーニュの白ワインファンの憧れの1本です。 畑はわずか0.3ha。 そのため、生産されるワインは入手困難を極めます。 ブラン・ガニャールではバタール・モンラッシェに100%新樽を使用します。 バタール・モンラッシェはピュリニー・モンラッシェの グラン・クリュのうちで最も肉感的なワインと言われます。 肉厚、濃厚、丸くてヴォリュームたっぷりの究極にリッチな白ワインです。
ブルゴーニュNo.1ネゴシアン! ブルゴーニュで最も贅沢なワイン ルシアン・ル・モワンヌは自らの畑は持たず、 一流ドメーヌが所有する最上の畑(特級、1級)のみで 造られたワインを樽で購入し、醸造、瓶詰めを行うという、 いわゆるネゴシアンスタイルでワインを造っています。 造られるワインはコート・ドール全域にわたり、 グラン・エシェゾー、リシュブール、ロマネ・サン・ヴィヴァン、モンラッシェ など錚々たる畑ばかり。 60もの畑から、、最高の樽を厳選して各地のトップ生産者から購入、 自分のセラーでゆっくりとマロラクティック発酵を自らの手で行っています。 畑の所有者よりも深くテロワールに精通したオーナーのム二ール・サウマ氏。 彼のワインへの情熱によって、生産者は喜んで彼にワインを差し出すとか。 つまり、ルシアン・ル。モワンヌのワインは、 最高の生産者の、最高のキュヴェを集めたコレクション。 ブルゴーニュで最も贅沢なワインと言えるのです!!! ワイン評論各誌の評価はどこも90点以上の高得点。 2008年には『ワイン&スピリッツ』誌で“ワイナリー・オブ・ザ・イヤー”に選ばれました。 ミシュラン三ツ星レストラン、エル・ブジのプライベートワインをまかされるなど、 今最も熱いブルゴーニュの造り手といっても過言ではないでしょう。 各ワインはごく少量生産の本数限定での入荷。 はっきり言って超入手困難です。 飲み頃:2011年〜2013年