◆2008年ヴィンテージがワインスペクテーター誌で90点を獲得! 見事、表紙を飾りました! ◆ワイン専門誌『ワイン王国33号』のブラインドテイスティング 『1000円台のソーヴィニヨン・ブラン』で 超特選ベストバイワイン★★★★★に選ばれました! ◆ 雑誌『別冊・一個人』のブラインドテイスティング 「今・最もおいしいワイン」でチリ白ワインの2位に輝きました! ◆雑誌『dancyu』の“1本1000円台のスグレもの84本” に選ばれました! ※上記には2006ヴィンテージが掲載されました。 「コップでスイスイいける軽さが魅力」「しっかりとした酸とまとまった果実味があり、程よい苦味が残る。」 「ホタテバターのねぎのせをつまみに、よく冷やしてコップでスイスイいきたい」(『danchu』記事抜粋) いきいきとした若い酸味とりんごや柑橘類、ハーヴなどのソーヴィニヨン・ブランならではのアロマが 存分に生かされた、フレッシュで爽やかなワイン。 さすがモンテス、と唸らずにいられないクオリティの高さです。 有名航空会社の機内ワインにも採用されました!
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ワイン王国59号(2010年11月号)のブラインドテイスティング 「1000円台のピノ・ノワール」で特選ベストバイワイン★ ★★★に選ばれました! (※掲載は2009年ヴィンテージ) テイスター陣コメント: 「応用力抜群!パーティーにもお勧めの1本! しっかりとした果実味が10〜12度程度に冷やすと、 キリリと引き締まった味わいと心地良い渋味が楽しめる。 応用力抜群でさまざまシーンで活躍する1本。」(記事抜粋) ソーヴィニヨン・ブランとならんでニュージーランドで 評価が高いのがピノ・ノワール。 ホークス・ベイの中でも、ピノ・ノワールが栽培されている畑は、 より内陸部の高い標高が高く、 ドライで涼しい気候で、 ピノ・ノワールの栽培に適しています。 よく熟したチェリーの香り。 柔らかく、複雑味ある味わいの中にスパイシーな ニュアンスも感じることができます。 軽やかなタンニンは心地よく、とても滑らかなので、 若いうちから楽しむことができます。 非常にエレガントなワインに仕上げられています。
エノテカではすっかりお馴染みのニュージーランドワイン、 “シレーニ・エステート”に新アイテムが登場しました! その名も「セラーセレクション シラー」。 シラーは、今ニュージーランドで注目されているブドウ品種で 北東にあるホークス・ベイにおいて、近年栽培面積がどんどん増えています。 ニュージーランド産のシラーは、とにかくスパイシーで香り豊か。 まるで粗挽き胡椒をそのまま嗅いでいるかのような香りです。 そこへ“セラーセレクションシリーズ”の特徴ともいえる、 バランスの良さとクリーンな味わいが加わり、 スパイシーながらも非常に親しみやすいワインとなっています。 赤いベリー系果実の味わいに粗挽き胡椒のスパイシーなニュアンス、 細かいタンニンと柔らかい余韻が楽しめます。 シチューや角煮などの煮込み料理やシンプルな牛肉のステーキなどが 好相性ですが、少し冷やして鯖や鱸のグリルなどに合わせても良いでしょう。 また、ブリーやクロミエ、パヴェといったコクと旨みのある 白カビチーズとは素晴しいマリアージュを魅せてくれることでしょう。 すぐに飲んで美味しいワインですが、 果実味があり、しっかりしたワインなので4〜5年間の熟成も可能です。
ワイン専門誌『ワイン王国 55号』のブラインドテイスティ ング 「酸とキレを楽しむ!1000円台のソーヴィニヨン・ブラン」にて 超特選ベストバイワイン5つ星!★★★★★に選ばれま した!! 「青草のフレッシュな香りが春にぴったり! ニージーランド南島、マルボロ地区のワイナリーが造る、 フレッシュなソーヴィニヨン・ブラン。グレープフルーツやハーブなど、 豊かな香りがグラスを満たし、柔らかな酸味と硬質なミネラルが 余韻を引き締める。バランスの良い仕上がりは料理全般と相性が良く、 6〜7度程度にしっかり冷やすとよりクリーンな印象になる。 タプナードを添えたカナッペやスモークサーモンなどの パーティー料理とともに、アペリティフの1杯に。」(記事抜粋) ワイン専門誌『ワイン王国』で超特選ベストバイワインに選ばれました! ワイン王国44号の5人のソムリエによるブラインドテイスティング 『2000円以下のお値打ちソーヴィニヨン・ブランはこれ!』にて 超特選ベストバイワイン5つ星!★★★★★に選ばれました!! 輝きのあるレモングリーンの色調と、グレープフルーツ、ライム、カリン、白桃、ミネラル、ハーブ、イーストなどの様々なアロマを持つ、香り豊かな白ワイン。 ドライでフレッシュな酸味が続くシャープな味わいは食事との相性も良く、アウトドアにも最適。アフターに広がるスモーキーなニュアンスに、スモークしたサーモンやチキンなどの料理を合わせると、ワインの持つ個性ある味わいが楽しめる。(記事抜粋)
オー・ブリオンの血統を引く、高貴なボルドーワイン『クラレンドル』。 生産量の少ない稀少なロゼ。 特級格付第一級=シャトー・オー・ブリオン、同じく シャトー・ラ・ミッション・オー・ブリオンを擁する ドメーヌ・クラレンス・ディロン。 このグループを率いるルクセンブルグ大公国ロベール皇太子殿下が 造り出した新たなワインが「クラレンドル」です。 オー・ブリオンのブドウを含むボルドー全域から クオリティの高いブドウを選抜して造り出されるクラレンドルには、 シャトー・オー・ブリオン、シャトー・ラ・ミッション・オー・ブリオンで 培われたワイン造りの哲学と最高の技術を惜しみなくつぎ込まれています。 ロベール皇太子殿下のこだわりは、そのボトルデザインも表現されています。 肌ざわりの良い上質なラベルが貼られ、ボトルの注ぎ口には 「CLARENDELLE」の刻印が刻まれており、通常のものより やや背が高い高級感溢れるボトルは、贈り物にも最適です。 クラレンス・ディロン初のロゼワインは、 地域の特性とテロワールを生かした上品なワインを求め、 ボルドーの伝統的な品種であるメルロ、カベルネ・ソーヴィニヨン、 カベルネ・フランがブレンドされています。 ラズベリー、ブラックベリー、ブルーベリーなどの香りが見事に調和しています。 心地よい香りとなめらかな味わいにはまとまりがあり、 芳醇ながら上品でバランスがとれています。 カンヌ映画祭、テニスのフレンチオープンの他、フランスのオペラ劇場などでも提供されている 実力派の"クラレンドル"をどうぞご堪能ください。
女性は必見!なんともカワイイ羊のラベル。 スッキリ辛口、これぞニュージーランドのソーヴィニヨン・ブラン! なんともかわいらしいラベルのニュージランドワインが入荷いたしました! 女子会などに持っていけば、このラベルだけで盛り上がること間違いなしですね。 産地であるマールボロは、 ニュージランドに初めて羊が放たれた場所として有名だそうです。 海にも近いマールボロの気候は、非常に温暖で穏やか。 ニュージーランドのワインの輸出量の半分を占めるという一大ワイン産地です。 特にニュージーランド産のソーヴィニヨン・ブランといえば、 ほとんどがマールボロ産なのです。 味わいは爽やかで、アクセントに独特の苦味を含んだ、柑橘系の風味。 ライム、青リンゴの香り、草原のようなアロマ。 ライムや青リンゴなどの若々しい果実味に溢れ、ほのかな甘みも感じます。 クリアな後味はニュージーランド産ならではの魅力。 しっかり冷やして、スッキリした辛口の味わいをお楽しみください!
徹底的に“ブドウ”にこだわったワイン造り! 「山梨ワイン」は、大正2年創業。 ワイナリー母屋は築100年以上と、歴史を感じさせる古民家が印象的。 小規模ながら、こだわりあるワイン造りを行っています。 ブドウ栽培においては、創業以来変わらず、 "良いワインは良いブドウから"がモットー。 日本の伝統的な棚栽培よりも、日光があたりやすく糖度も上がる "垣根栽培"により、糖度の高いバランスの取れた 醸造専用ブドウを栽培しています。 自家園産のブドウを中心として、徹底した腐敗果の除去や 収穫高制限による高品質原料葡萄の収穫など、 なによりも原料になるブドウの品質を高めることに重点を置いています。 そして、近年からはビオディナミ(有機栽培の一種)にもチャレンジ。 補酸はせず、樽の使用も最小限にとどめ、 テロワールが感じられるワイン造りを進めています。 この「ベルカント マスカット・ベリーA 樽貯蔵」は、 良年のマスカット・ベリーA種を使用した深みのある味わい。 干しプラム、カシス、黒胡椒やミントを思わせる果実香が特徴的で、 樽熟成によるモカやカカオのような香りも感じられます。 凝縮感ある果実味と、少しの苦みがアクセントになった、 無濾過で、果実味主体の自然な味わいです。 トマトを使ったお料理やビーフシチューなど、 幅広く気軽に合わせることができ、 料理の味わいを引き立ててくれるワインです。
エノテカではすっかりお馴染みのニュージーランドワイン、 “シレーニ・エステート”に新アイテムが登場しました! その名も「セラーセレクション シラー」。 シラーは、今ニュージーランドで注目されているブドウ品種で 北東にあるホークス・ベイにおいて、近年栽培面積がどんどん増えています。 ニュージーランド産のシラーは、上品なスパイシさと明るい豊かな香り。 そこへ“セラーセレクションシリーズ”の特徴ともいえる、 バランスの良さとクリーンな味わいが加わり、 スパイシーながらも非常に親しみやすいワインとなっています。 赤いベリー系果実の味わいに粗挽き胡椒のスパイシーなニュアンス、 細かいタンニンと柔らかい余韻が楽しめます。 シチューや角煮などの煮込み料理やシンプルな牛肉のステーキなどが 好相性ですが、少し冷やして鯖や鱸のグリルなどに合わせても良いでしょう。 また、ブリーやクロミエ、パヴェといったコクと旨みのある 白カビチーズとは素晴しいマリアージュを魅せてくれることでしょう。 すぐに飲んで美味しいワインですが、 果実味があり、しっかりしたワインなので4〜5年間の熟成も可能です。
2006ヴィンテージはワイン専門誌『ワイン王国』で超特選ベストバイワインに選ばれました! ワイン王国41号の5人のソムリエによるブラインドテイスティング 『2000円以下のお値打ちスペイン・チリ・アルゼンチンワインはこれ!』にて 超特選ベストバイワイン★★★★★に選ばれました!! 「さわやかな果実味が口中を満たすはつらつとした印象のチリワイン」 「チリ中央のクリコ・ヴァレー産のシャルドネを用いたこの白ワインは、 口に含むとグレープフルーツ、フレッシュハーヴなどのさわやかな香りが広がり、 フレッシュでキレのある酸味が口いっぱいに広がる。 余韻も長く、アフターには火打石などのミネラル香が感じられ、エレガントな印象も。 魚介類との相性が良く、生ガキやエビ、白身魚などと合わせると、素材の持つ旨味を存分に感じることができる」(記事抜粋) アメリカンオークで熟成し、フレッシュなブドウ本来の香りが楽しめます。 口に含むとグレープフルーツやハーブなどのさわやかな香りが広がり、 味わいはヴァニラやバターを思わせるクリーミーなニュアンスです。 余韻にはミネラルも感じられ、フレッシュな酸とともに爽やかな印象を受けます。 アルファ・シリーズのシャルドネに比べると、ややスッキリと果実味をストレートに出したスタイルです。 特に魚介類と相性がいい、スタンダードなスタイルの白ワインです。 チリのNO.1ブランド「モンテス」の実力をお試しください。
オーストラリア「グラント・バージ」新規取扱! 世界有数の高級ワインの産地として知られる、 南オーストラリアのバロッサ・ヴァレー。 グラント・バージはこの土地で1855年からワインを 造り続ける一家の五代目、グラント・バージ氏によって 1988年に設立された、オーストラリアでは珍しい家族経営のワイナリーです。 ベンチマークシリーズは、グラント・バージの顔とも言えるシリーズ。 このベンチマーク・ロゼは、色味はサーモンピンク。 シラーズからくる熟したラズベリーやバラのような香りと、 グルナッシュからくるキャンディのような香りが楽しめます。 まろやかな甘みと芳醇なフルーツの味わいと共に、 バランスの取れた酸とソフトなタンニンが余韻に残ります。 スモークサーモンや冷製の肉料理、アンティパストによく合います。
エノテカ唯一の南アフリカ産! シュナン・ブランを使ったすっきり白ワイン 高いコストパフォーマンスで知られる、南アフリカのワインが新登場! このワインに使われるシュナン・ブランというブドウは、 南アフリカでは主要な白ワイン用の品種です。 フレッシュな柑橘系の果実味がたっぷりで、 どんなお料理の邪魔もしないすっきりとした味わいです。